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  • 原田 了(HARADA Ryo)
  • 原田 了(HARADA Ryo)
  • ライター。現在の愛車は、SUBARU R1、Honda GB250 クラブマン、Honda Lead 125。クルマに関わる、ありとあらゆることの探訪が趣味。1955年、岡山県倉敷市生まれ。モータースポーツ専門誌の地方通信員として高校時代にレース取材を開始。大学卒業後、就職して同誌の編集部に配属。10年間のサラリーマン生活を経て90年4月からフリーランスに。モータースポーツ関連の執筆に加え、オートキャンプからヒストリックカーイベントまで幅広く取材。現在ではAMWに、主にヒストリー関連コラムを執筆。またライフワークとなった世界中の自動車博物館歴訪を続け、様々な媒体に紹介記事を寄稿している。

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日本レース写真家協会報道写真展「COMPETITION」が、2024年2月18日から大阪で開催されます

毎年恒例となった日本レース写真家協会報道写真展「COMPETITION」が2024年1月11日〜16日に東京・六本木AXISギャラリーで開催されました。これは日本レース写真家協会の会員による写真展で、2023年シーズンを中心に各会員の入会から現在までのベストショットを展示したものです。紹介をしていきます。

JMSアワード大賞は宮田莉朋選手が受賞! 引退した立川選手は「違う形でレースに携わっていきます」

松も開けた2024年1月10日、都内は千代田区神保町にある日本出版クラブにおいて日本モータースポーツ記者会が主催するJMS MOTORSPORT NIGHT 2024が開催されました。詳細をお伝えします。

アドバンカラーのポルシェ「962C」がFSWを走った! 高橋国光選手がタイトルを獲得したマシンそのものでした

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。純レーシングマシンから市販車ベースのレーシングカーまでエントリーしました。今回はその中から、ポルシェ「962C」を紹介します。

デイトナ仕様のマツダ「サバンナRX-7」がFSWを快走! GTUクラス2位のボーレン組を後期型で再現した1台でした

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。純レーシングマシンから市販車ベースのレーシングカーがエントリーしました。今回はその中から、マツダ「サバンナRX-7 デイトナ24時間レース仕様レプリカ」を紹介します。
GTワールドチャレンジアジアのゴールシーン

手押しでゴールするというドラマも! GTカーのアジアナンバー1を決めるレースは2024年も必見です【GTワールドチャレンジアジア2023年シーズン後半戦を振り返る】

市販車をベースとしたGT3マシンによるレースが世界的に人気となっています。GTワールドチャレンジは、GT3マシンとその下位カテゴリーであるGT4マシンによるレースで、アジア地域の選手権も開催。今回は2023年シーズンの後半戦をダイジェストで振り返ります。

ショッキングピンクのマツダ「サバンナRX−7 254」が富士を走った! ボディキットはマツダスピード製でした

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。純レーシングマシンから市販車ベースのレーシングカーがエントリーしました。今回はその中から、マツダ「サバンナRX-7 254」を紹介します。

1985年のル・マン出走車両が富士を走った! マツダ「737C」のシンプルなカラーリングには理由がありました

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。純レーシングマシンから市販車ベースのレーシングカーがエントリーしました。今回はその中から、マツダ「737C‐001」を紹介します。

マツダ「サバンナRX−3」を寺田陽次郎ワークス仕様で再現! 打倒「ハコスカGT-R」に燃えるゼブラカラーがカッコよすぎ

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。純レーシングマシンから市販車ベースのレーシングカーがエントリーしました。今回はその中から、マツダ「サバンナRX-3 寺田陽次郎仕様」を紹介します。
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