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  • AMW 竹内耕太(TAKEUCHI Kota)
  • AMW 竹内耕太(TAKEUCHI Kota)
  • 田舎の大学院で古代インドのサンスクリット語を研究していた元・学者の卵。クルマ遊びにハマって中古車販売店で1年働いた後に出版業界へ。クルマやカルチャー系の雑誌のほか、翻訳書、人文書、地図帳、写真集など手がける。クラシック・フォルクスワーゲンが趣味の中核で、愛車は1963年式カルマンギア。数年前に都内から小田原へ移住し、賃貸ガレージハウスでリモートワークしつつ、箱根や伊豆のワインディングをのんびりドライブする日々。

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ダイハツ「コペンGRスポーツ」は欧州風味の「クーペ・カブリオレ」でした。電動ハードトップ車が生産されている奇跡に感謝!【AMWリレーインプレ】

ダイハツ「コペンGRスポーツ」はトヨタとのコラボで生み出されたスポーツグレード。ライトウェイト・オープン好きの編集部員ですが、なぜかコペンに乗る機会に恵まれず、今回が初試乗。褒めるところ無かったらどうしよう? と思っていたのはまったくの杞憂でした。

【試乗距離1860キロ】ランドローバー「ディフェンダー110」で東北へGO! 直6ディーゼルの燃費と走りは?

イギリスが誇るオフロード四駆、ランドローバー「ディフェンダー」が最新プラットフォームでフルモデルチェンジを果たしたのは2019年。今回、「ディフェンダー110」の直6ディーゼル仕様をお借りして関東から秋田まで往復のロングドライブを試してみました。

【実走2000キロ試乗】元「ビート」乗りがホンダ「S660」を試す! 最終進化形「バージョンZ」は大人のスポーツカーでした

軽自動車のミッドシップ・オープンスポーツである、走りの楽しさに全振りしたホンダ「S660」の最後の特別仕様車「モデューロXバージョンZ」はすぐ完売し話題に。そんなS660最終バージョンに、元ビート乗りの編集部員が今あらためてじっくり乗ってみました。

「A PITオートバックス京都四条」は家族で1日過ごせるカーライフ総合基地だった! 全館バーチャルレポートします

オートバックスグループでは新業態「A PIT AUTOBACS」ブランドの2号店として、西日本初出店となる「A PITオートバックス京都四条」を2022年9月16日にオープン。多彩な要素てんこ盛りの最新オートバックスはどんな場所なのか? 行ってきました。
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