クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

著者一覧 >

未来のUDトラックはICT、Iot、人工知能をフル活用! 202X年の市場投入を想定

歩行者に向けたディスプレイで意思表示する  いち早く”平成17年排出ガス規制”に適合したり、”尿素SCR触媒”を世界で初めて採用するなど、新技術の実用化に力を入れてきた「U […]

人工知能(AI)を活用した日野自動車の最新ハイブリッド式トラック「プロフィア」

日野自動車は都市間の移動における燃費の向上を狙い、人工知能であるAIを駆使したハイブリッドの大型トラック『プロフィア』を開発。東京モーターショーに展示された最新の大型市販トラックは、『ブレーキ協調回生制御』や、新開発の大容量リチウムイオンバッテリーを採用。

車高を上げるカスタムは合法? リフトアップのメリットとデメリット

この記事をまとめると ■4cmまでのリフトアップなら記載&構造変更が不要 ■過度なリフトアップはロール量が増えて操縦安定性を損なう ■リフトアップにともないブレーキホースの延長加工が必要になる場合も リフトアップ量は4c […]

ISUZUのフラッグシップトラック『GIGA』、安全性とドライバーの快適性を徹底追求!

長距離ドライブの疲れを大幅軽減する工夫  最新の安全装備や運転支援のメカニズムだけじゃなく、運転するドライバーの環境にも配慮しているのがISUZUの大型トラック『GIGA』だ。東京モーターショー2019に参考出品し、大き […]

大型トラックも自動運転化へ! 三菱ふそう『スーパーグレート』レベル2の運転支援技術を搭載

大型トラックで初の運転自動化レベル2を獲得  10月から発売された「三菱ふそう」の大型トラック『スーパーグレート』は、SAE(米自動車技術会)が定める運転自動化”レベル2″に相当する、高度な運転支 […]

安全、快適、エンターテイメント…… シートから垣間見る未来のクルマ社会

移動は”疲れない“、”退屈しない”に進化する  大盛況のうちに閉幕した東京モーターショー2019では、ヒーター内蔵やポジションの記憶といった従来の機能に加え、センシング技術やIoTを活 […]

進化する「未来のタイヤ」! 空飛ぶクルマ、充電機能、空気の自動充填に対応

クリーンで便利な都市型モビリティをサポート  クルマを通じて「未来の世界」を垣間見せてくれた東京モーターショー2019。クルマが進化すれば当然ながらタイヤも進化。モーターショーの会場で見つけた画期的なコンセプトモデルや新 […]

停電したら愛車で自家発電! クルマを利用した新感覚な防災アイテム

マイカーが発電機車になって送電できる  東日本大震災や昨今の大雨を伴う台風など、災害による長時間の停電は決して他人ごとではない。東京モーターショーには、最悪の事態に直面したとき愛車を自家発電機に変身させ、情報収拾やライフ […]

share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

 

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS