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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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のむけんの4ドアスカイライン

「マークII」3兄弟や日産「スカイライン」がいまでも大人気! なぜセダンがドリフト車として脚光をあびるのか?

今や世界でも人気となっているモータースポーツが「ドリフト」です。後輪駆動のクルマをベースにしていますが、レースとは違って4ドアセダンもベース車として人気があります。なぜ人気なのでしょうか? その理由について迫ります。

「86/BRZ」大旋風が巻き起こった2014年。大阪オートメッセのチューニング業界の熱気を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10日(金)~12日(日)に開催。2021年にフルモデルチェンジした「GR86/BRZ」のカスタムシーンが注目されます。初代「86/BRZ」が盛り上がった2014年の会場を振り返ってみましょう。
86GRの走行イメージ

安全に止まれる「大型ブレーキ」が一般に普及しない理由とは? 重量増やタイヤ&ホイール大型化によるコスト増にありました

レーシングカーをはじめ、一部の高性能スポーツカーにも標準化が進む大型ブレーキキット。サーキットでの高い制動力発揮に有効であり、それは公道での安全性にも大きく貢献してくれること間違いなしです。しかし、市販車の多くには採用されていません。なぜなのでしょうか?

日産「R35 GT-R」が3Dメタルペイントで登場! 2015年はマツダ「ロードスター」とホンダ「S660」が鮮烈デビュー【OAM 2023】

西日本最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10日(金)~12日(日)に予定されており、今から期待に胸を膨らませているクルマ好きも多いはず。ここであらためて過去の模様を振り返ってみましょう。今回は2015年の会場へタイムスリップします。
ログハウス組み立て

素人では無理! ログハウスはプロに任せて正解です。電気毛布いらずの断熱性に大満足【おとなの山遊び Vol.3】

知人から山を自由に使って遊んでいいと託された筆者。コロナ禍で思いがけず始まった山遊びですが、いろいろ作業するには拠点づくりが急務ということに。自分たちの手で作業しようとしたものの、素人では無理と判断しました。初めてのログハウスの完成度やいかに。

全身に彫りの入った金ピカ日産「R35 GT-R」がグランプリ! スーパーカーも盛り上がった2016年の大阪オートメッセを振り返ります【OAM 2023】

2023年で26回目を迎える「大阪オートメッセ」は、西日本で最大級の自動車イベントとしてバツグンの知名度を誇ります。今年の開催が2月10日(金)~12日(日)と間近に迫っているということで、今回は2016年の模様を人気車両コンテストを中心に振り返ってみましょう。

1位は60周年を迎えた日産「スカイライン」! 2位はド派手なトヨタ「ヴェルファイア」だった大阪オートメッセ2017を振り返る【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級、そして国内でも有数といっていいカスタムカーの祭典。2023年は2月10日(金)~12日(日)にインテックス大阪で開催予定で、魅力的な出展車両やブースの情報が少しずつリリースされ始めています。予習として、過去の模様を振り返ってみましょう。

ランボルギーニ「ミウラ」をフォード「GT40」で再現! リバティーウォークのカスタムが秀逸だった大阪オートメッセ2018を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は、2023年もインテックス大阪で2月10日(金)~12日(日)に開催されます。そこで、過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバックしてみました。今回は5年前の2018年を振り返ります。
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