クルマを文化する
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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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山小屋俯瞰

「森の開拓2年経過」アウトドアブームでキャンプ場大混雑! 山奥ならまだ誰にも邪魔されずに自然を満喫できます【おとなの山遊びVol.6】

コロナ禍でスタートさせた山遊び。開拓して山小屋を建てるところから、という本格的な趣味となった筆者ですが、そんな苦労も楽しみのひとつとして、思い切り山を満喫しています。今回は実際に過ごしてみて味わった魅力や苦労などを紹介しましょう。

「ジムニー女子」と「ジムニー男子」の違いは?「オフロードサービスタニグチ」41年目の追加オプションにも注目です

大阪オートメッセ2023に出展した、兵庫県の「オフロードサービスタニグチ」。スズキ「ジムニー」のプロショップである同店は、仕様の異なる2台のジムニーを展示しました。悪路走破性を追求した「男子」と、アウトドア仕様の「女子」、それぞれを紹介します。
ジムケンタックのジムニー

2代目スズキ「ジムニー」を末永く楽しむパーツ満載!「ジムケンタック」のサビない部品とは

現行モデルが人気となっているスズキ ジムニー。しかし、旧型モデルの人気も衰えず、たくさんのファンに支持されています。旧型を維持していく上で重要となるのが、補修パーツなど。悩みを解消してくれるアイテムをジムケンタックが披露してくれました。
GR86のフロントマスク

近畿大学自動車部がカスタマイズカーの祭典に出展! どうしてトヨタ「GR86」で「OAM2023」を目指したのでしょうか?

「OAM2023」にブース出展していた近畿大学自動車部。新車のトヨタ「GR86」をベースにした、全日本学生ジムカーナ選手権に出場するための競技車両を展示していました。なぜ大学自動車部がカスタマイズカーのイベントに? と思うかもしれませんが、それには理由がありました。
Msスピードのハイエース

トヨタ「ハイエース」をおしゃれアウトドア仕様に!「M’zスピード」のコンプリートカーは330万円から

アウトドアなどアクティビティを楽しむユーザーにも人気の高いトヨタ「ハイエース」。「OAM2023」の会場内にもカスタムパーツも豊富で個性的に仕立てられたデモカーが多数展示されました。そのなかでも、M'zスピードが展示したハイエースに注目しました。
ビーストRのエブリイ顔

【15年の技術の集大成】スズキ「エブリイ」の限界アゲ仕様!「ビーストR」では7.5インチアップも可能です

働くクルマとしてはもちろん、近年ではアクティビティの強い味方としても人気のスズキ「エブリイ」。四角いボディを活かし、本格オフロード車に変身させたのが「ビーストR」です。アゲ系ですが、こだわりの足まわりで走りもOKという欲張りな仕様に仕立てられています。
山遊び冬編のイメージ

完成したログハウスは厳しい冬こそ贅沢な時間が過ごせます。「夏涼しく冬暖かい」は本当でした【おとなの山遊びVol.5】

コロナ禍に思いがけずスタートさせた山遊び。まずは開拓してログハウスやファイヤピットを製作し、活動の拠点が完成しました。しかし、この山は冬になると除雪も入らないほどの過酷な環境。そのような厳しい状況を、あえて楽しむという贅沢な時間を過ごしています。その一部をご紹介しましょう。
86レースのスタートシーン

オフシーズンの今が買い時! 中古のワンメイクレース仕様車を買って損しない? 実は超オススメ物件でした

モータースポーツのエントリーカテゴリとしても人気のワンメイクレース。ナンバー付き車両をベースにレース仕様へと仕立てられています。中古車として流通されることも多く、レースに出なくてもチューニングカーのベースにしたりするのはアリなのでしょうか?
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