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REAL CAR CULTURE

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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ミズノのシューズ

歩き心地も良いドライビングシューズが誕生!「ミズノ」の英知がつまった究極の1足はブラック/ホワイト/ネイビーの3色展開

大阪オートメッセ2023にブース出展している、スポーツ用品メーカーのミズノ。同社が手掛けるドライビングギアの最新モデルが展示されていました。性能を追求すると犠牲になりがちな快適性を両立させたドライビングシューズに注目です。
マスターピースのジムニーシエラフロントマスク

【速報】スズキ「ジムニー」の常識を覆す! 走れる5インチアップは圧倒的存在感と優れた走破性を両立しました

大阪オートメッセ2023には、さまざまなジャンルのカスタムカーが展示されています。そのなかでも人気が高いのは、スズキ ジムニーで間違いない。兵庫県の「マスターピース」が製作した、ジムニー シエラにはこだわりが満載でした。

スズキ「エブリイ」がキュートで便利なキャンパー仕様に!「カーショップアシスト」の「かゆいところに手が届く」作り込みとは

大阪オートメッセ2023の会場には、魅力的なカスタマイズカーが多数展示されています。なかでも注目を集めているのが、カーショップアシストが手掛けている軽キャンパーです。ハスラー風のアレンジを加えたオシャレな仕立てに注目です。
山小屋ライフ

安全にキャンプファイヤを楽しむには? ファイヤピットの製作は意外と大変でした【おとなの山遊びVol.4】

知人に自由に使っていいと託された山奥に、ログハウスを建てて山遊びをスタートさせた筆者。続いては、せっかくの山小屋を建てたのでキャンプファイヤを楽しむためのファイヤピットを作成することに。しかし、ひと筋縄ではいかなかったようです。
車高調整のイメージ

アンダーステアの解消は「フロント下がり」と「リア下がり」のいずれが正解? 車高セッティングの基本とは

チューニングパーツとしてだけではなく、最近ではドレスアップのためのカスタマイズアイテムとしても人気の車高調整式サスペンション。サーキットなどモータースポーツのために装着している人は、車高で愛車の特性も変わります。セッティングの方法をあらためて解説します。
のむけんの4ドアスカイライン

「マークII」3兄弟や日産「スカイライン」がいまでも大人気! なぜセダンがドリフト車として脚光をあびるのか?

今や世界でも人気となっているモータースポーツが「ドリフト」です。後輪駆動のクルマをベースにしていますが、レースとは違って4ドアセダンもベース車として人気があります。なぜ人気なのでしょうか? その理由について迫ります。

「86/BRZ」大旋風が巻き起こった2014年。大阪オートメッセのチューニング業界の熱気を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10日(金)~12日(日)に開催。2021年にフルモデルチェンジした「GR86/BRZ」のカスタムシーンが注目されます。初代「86/BRZ」が盛り上がった2014年の会場を振り返ってみましょう。
86GRの走行イメージ

安全に止まれる「大型ブレーキ」が一般に普及しない理由とは? 重量増やタイヤ&ホイール大型化によるコスト増にありました

レーシングカーをはじめ、一部の高性能スポーツカーにも標準化が進む大型ブレーキキット。サーキットでの高い制動力発揮に有効であり、それは公道での安全性にも大きく貢献してくれること間違いなしです。しかし、市販車の多くには採用されていません。なぜなのでしょうか?
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