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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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イタルデザイン「R35 GT-R」顔の「マーチ」を学生が製作! 2019年の大阪オートメッセの興奮をプレイバック【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級の自動車イベントとして、2023年も2月10日(金)~12日(日)にインテックス大阪での開催が予定されています。過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバック。今回は2019年を振り返りましょう。
GR86イメージ

車検対応の「GR86」&「GRヤリス」のフェンダーに注目! ガレージベリーのエアロパーツの汎用性が高いと話題です

東京オートサロン2023にて、新作エアロパーツを披露したのが「ガレージベリー」。レース用アイテムも手掛けるエアロパーツメーカーが、トヨタ「GR86」と「GRヤリス」の新作で来場者からの注目を集めていました。こだわりを紹介します。

ガルウイングの日産「ジューク」がコンテスト3位!大阪オートメッセ2020の熱気を振り返る【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級の自動車イベント。今年もインテックス大阪で2月10(金)〜12日(日)に開催予定です。2021年はコロナ禍の影響で中止でしたが、その直前である2020年はどんな様子だったのか、当時の画像とともにプレイバックしましょう。
2台のエブニー

スズキ「ジムニー」風の「エブリイ」は185万円から。「エブニー」という名のコンプリートは2車種展開です

東京オートサロン2023のブースに展示されていた、個性的なスズキ エブリイが注目を集めていました。同じスズキの本格オフロード車「ジムニー」のテイストも織り交ぜた「エブニー」です。いずれコンプリートカー化も検討している話題のモデルを紹介します。

新型「フェアレディZ」の登場に話題騒然! 大阪オートメッセ2022の人気車両コンテストを振り返ろう【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10(金)~12日(日)にインテックス大阪で開催予定です。2022年の会場ではどんなクルマが人気だったのか、昨年の人気車両コンテストベスト10の画像とともに振り返ってみましょう。
アバルトのイメージ

アバルト「595」を「Kansaiサービス」がチューニング! 老舗初となる輸入車デモカーはECUチューンで楽しさ追求

東京オートサロン2023に出展した、奈良県の老舗チューニングショップ「Kansaiサービス」。日産スカイラインGT-Rをはじめ、国産車でのチューニングを長年手がけていますが、最近開発をスタートさせたのが、イタリアのホットハッチ「アバルト595」です。
エボワゴンのイメージ

「バリス」が2年のブランクを経て完成! 三菱「ランサーエボリューションワゴン」は機能と遊び心がひとつになった

東京オートサロン2023に展示された、1台の三菱ランサーエボリューションワゴン。エアロパーツを手掛けるバリスが出展した、注目モデルです。ストリートカルチャーも意識した特徴的なエアロパーツを身にまとい、迫力あるエクステリアに仕立てられています。

1年3カ月かけてログハウス完成! 雪が積もるとスズキ「ジムニー」でも辿り着けない自然を遊び尽くします!【おとなの山遊び Vol.2】

せっかく仲間とスタートさせた山遊び。しかし、一部の不届き者のおかげで楽しいムードが一転し、やる気が削がれてしまった筆者。そんなとき、別の知人から新たな場所で、好きなように山遊びをしていいとの提案が。無事、第2章がスタートしました。
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