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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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日産「R35 GT-R」が3Dメタルペイントで登場! 2015年はマツダ「ロードスター」とホンダ「S660」が鮮烈デビュー【OAM 2023】

西日本最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10日(金)~12日(日)に予定されており、今から期待に胸を膨らませているクルマ好きも多いはず。ここであらためて過去の模様を振り返ってみましょう。今回は2015年の会場へタイムスリップします。
ログハウス組み立て

素人では無理! ログハウスはプロに任せて正解です。電気毛布いらずの断熱性に大満足【おとなの山遊び Vol.3】

知人から山を自由に使って遊んでいいと託された筆者。コロナ禍で思いがけず始まった山遊びですが、いろいろ作業するには拠点づくりが急務ということに。自分たちの手で作業しようとしたものの、素人では無理と判断しました。初めてのログハウスの完成度やいかに。

全身に彫りの入った金ピカ日産「R35 GT-R」がグランプリ! スーパーカーも盛り上がった2016年の大阪オートメッセを振り返ります【OAM 2023】

2023年で26回目を迎える「大阪オートメッセ」は、西日本で最大級の自動車イベントとしてバツグンの知名度を誇ります。今年の開催が2月10日(金)~12日(日)と間近に迫っているということで、今回は2016年の模様を人気車両コンテストを中心に振り返ってみましょう。

1位は60周年を迎えた日産「スカイライン」! 2位はド派手なトヨタ「ヴェルファイア」だった大阪オートメッセ2017を振り返る【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級、そして国内でも有数といっていいカスタムカーの祭典。2023年は2月10日(金)~12日(日)にインテックス大阪で開催予定で、魅力的な出展車両やブースの情報が少しずつリリースされ始めています。予習として、過去の模様を振り返ってみましょう。

ランボルギーニ「ミウラ」をフォード「GT40」で再現! リバティーウォークのカスタムが秀逸だった大阪オートメッセ2018を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は、2023年もインテックス大阪で2月10日(金)~12日(日)に開催されます。そこで、過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバックしてみました。今回は5年前の2018年を振り返ります。

イタルデザイン「R35 GT-R」顔の「マーチ」を学生が製作! 2019年の大阪オートメッセの興奮をプレイバック【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級の自動車イベントとして、2023年も2月10日(金)~12日(日)にインテックス大阪での開催が予定されています。過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバック。今回は2019年を振り返りましょう。
GR86イメージ

車検対応の「GR86」&「GRヤリス」のフェンダーに注目! ガレージベリーのエアロパーツの汎用性が高いと話題です

東京オートサロン2023にて、新作エアロパーツを披露したのが「ガレージベリー」。レース用アイテムも手掛けるエアロパーツメーカーが、トヨタ「GR86」と「GRヤリス」の新作で来場者からの注目を集めていました。こだわりを紹介します。

ガルウイングの日産「ジューク」がコンテスト3位!大阪オートメッセ2020の熱気を振り返る【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級の自動車イベント。今年もインテックス大阪で2月10(金)〜12日(日)に開催予定です。2021年はコロナ禍の影響で中止でしたが、その直前である2020年はどんな様子だったのか、当時の画像とともにプレイバックしましょう。
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