クルマを文化する
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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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BRZ

トヨタ「GR86」とスバル「BRZ」の共通点は? 「走る楽しさ」と「快適性」を両立した「クルマドーカスタムファクトリー」

クルマ好きを魅了するトヨタ「GR86」とスバル「BRZ」。東京オートサロン2023の会場においても、両車ともに人気で注目を集めていました。たくさんの出展車のなかでも、注目したいのがクルマドーカスタムファクトリーの手掛けたGR86とBRZです。
S660

105馬力のホンダ「S660」は時速180キロオーバーで走行可能! 通勤もOKな「ウィズコーポレーション」の本気ぶりとは

ミッドシップレイアウトを採用し、運動性能を追求したのがホンダ「S660」。惜しまれつつも生産終了となってしまいましたが、いまだに人気が衰えることはなく、クルマ好きを魅了しています。S660の運動性能に磨きをかけたのが、ウィズコーポレーションのデモカーです。
サーキット走行のイメージ

ノーマルのクルマでサーキットを楽しむことはできる!? ビギナーに贈るサーキット走行の心得とは

念願の愛車を購入したからには、サーキットを走ってみたい! そう思うクルマ好きも多いはず。しかし、手に入れたばかりでチューニングまで手が回らないという人のために、最低限注意しておきたい、サーキット走行の心得をお教えします。

「東北660耐久レース」第3戦を制したのは? 本気の学生「ミラ」も速かった大盛りあがりのエビスサーキットでした

福島県エビスサーキットやリンクサーキット、宮城県スポーツランドSUGOを舞台に、軽自動車だけで争われる人気レースが「東北660選手権」。その耐久レース第3戦が、エビスサーキットにて開催され、シリーズ過去最多参戦台数に近い、24台で争われました。
新型フェアレディZのトップシークレット仕様のフロントマスク

日産新型「フェアレディZ」をトップシークレットがカスタム! R35 GT-R用のパーツで武装したデモカーの進化に期待がもてます

千葉県幕張メッセで開催された東京オートサロン2023。地元千葉県に店を構える名門チューナー「トップシークレット」のブースには、話題の新型日産フェアレディZのカスタム仕様が展示されていました。まだ開発はこれからとのことですが、最新仕様を紹介します。
32のイメージカット

日産R32「スカイラインGT-R」はメーカー純正チューンドカーだった!? 当時ではありえなかった本格アイテムとは

日本を代表する国産スポーツカーの1台といえば、日産スカイラインGT-Rでしょう。なかでも1989年に登場したBNR32型は、当時隆盛を極めていたレース「グループA」での勝利を狙って開発されています。そんな「サンニー」は、チューニング業界も席巻したのです。
エヌズ・ステージのジムニー

スズキ「ジムニー」のオープンモデル!? 屋根もドアも大胆カットした本格オフローダーの正体は?

2023年1月13日から3日間、千葉県 幕張メッセで開催された東京オートサロン2023。数多くのカスタマイズカーが集結したなかでもスズキ ジムニーは大人気でした。そのなかでも、ド派手なカスタムで注目を集めた、エヌズ・ステージのデモカーを紹介します。
いろいろな車高調

走り重視のピストン逆立ちの「倒立」/コスパ最高の「複筒」の意味するものは? 車高調の種類を3分で解説します

サーキットで速く走るためはもちろん、カッコいいスタイリングに仕立てるためにも有効な車高調整式サスペンション、通称車高調。じつはさまざまな構造があり、車高や減衰力の調整方法もさまざま。あらためて、どのような種類があるのか解説します。
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