クルマを文化する
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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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ガルウイングの日産「ジューク」がコンテスト3位!大阪オートメッセ2020の熱気を振り返る【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級の自動車イベント。今年もインテックス大阪で2月10(金)〜12日(日)に開催予定です。2021年はコロナ禍の影響で中止でしたが、その直前である2020年はどんな様子だったのか、当時の画像とともにプレイバックしましょう。
2台のエブニー

スズキ「ジムニー」風の「エブリイ」は185万円から。「エブニー」という名のコンプリートは2車種展開です

東京オートサロン2023のブースに展示されていた、個性的なスズキ エブリイが注目を集めていました。同じスズキの本格オフロード車「ジムニー」のテイストも織り交ぜた「エブニー」です。いずれコンプリートカー化も検討している話題のモデルを紹介します。

新型「フェアレディZ」の登場に話題騒然! 大阪オートメッセ2022の人気車両コンテストを振り返ろう【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10(金)~12日(日)にインテックス大阪で開催予定です。2022年の会場ではどんなクルマが人気だったのか、昨年の人気車両コンテストベスト10の画像とともに振り返ってみましょう。
アバルトのイメージ

アバルト「595」を「Kansaiサービス」がチューニング! 老舗初となる輸入車デモカーはECUチューンで楽しさ追求

東京オートサロン2023に出展した、奈良県の老舗チューニングショップ「Kansaiサービス」。日産スカイラインGT-Rをはじめ、国産車でのチューニングを長年手がけていますが、最近開発をスタートさせたのが、イタリアのホットハッチ「アバルト595」です。
エボワゴンのイメージ

「バリス」が2年のブランクを経て完成! 三菱「ランサーエボリューションワゴン」は機能と遊び心がひとつになった

東京オートサロン2023に展示された、1台の三菱ランサーエボリューションワゴン。エアロパーツを手掛けるバリスが出展した、注目モデルです。ストリートカルチャーも意識した特徴的なエアロパーツを身にまとい、迫力あるエクステリアに仕立てられています。

1年3カ月かけてログハウス完成! 雪が積もるとスズキ「ジムニー」でも辿り着けない自然を遊び尽くします!【おとなの山遊び Vol.2】

せっかく仲間とスタートさせた山遊び。しかし、一部の不届き者のおかげで楽しいムードが一転し、やる気が削がれてしまった筆者。そんなとき、別の知人から新たな場所で、好きなように山遊びをしていいとの提案が。無事、第2章がスタートしました。
BRZ

トヨタ「GR86」とスバル「BRZ」の共通点は? 「走る楽しさ」と「快適性」を両立した「クルマドーカスタムファクトリー」

クルマ好きを魅了するトヨタ「GR86」とスバル「BRZ」。東京オートサロン2023の会場においても、両車ともに人気で注目を集めていました。たくさんの出展車のなかでも、注目したいのがクルマドーカスタムファクトリーの手掛けたGR86とBRZです。
S660

105馬力のホンダ「S660」は時速180キロオーバーで走行可能! 通勤もOKな「ウィズコーポレーション」の本気ぶりとは

ミッドシップレイアウトを採用し、運動性能を追求したのがホンダ「S660」。惜しまれつつも生産終了となってしまいましたが、いまだに人気が衰えることはなく、クルマ好きを魅了しています。S660の運動性能に磨きをかけたのが、ウィズコーポレーションのデモカーです。
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