日焼け&車内温度上昇を抑制する車検対応「カラードフロントガラス」


猛暑でも快適な『ソーラーインパクト』
ハーフミラーでプライバシーも保護

太陽の光を受けるとブロンズカラーに輝くフロントガラス。
いま話題の『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』は、高級欧州車のような風合いだけでなく、熱(遠赤外線)と紫外線も大幅にカットできる特殊反射ガラスだ。
発売元の「ゼロコーポレーション」では、主要国産車用に加え、トラック用、一部車種ではフロントドア用を追加設定。
猛暑と予報される今年の夏を快適に、ドレスアップ効果も得られる『ソーラーインパクト』。
しかも、カラードガラスなのに『車検対応』というのも注目だ。

合わせガラス構造は純正と同じ。しかし、2枚のガラスに挟まれた特殊金属被膜が太陽の光を反射する。
光を受けるとハーフミラー調のシャイニングローズが輝き、高級欧州車のような色合いを放つ。

ソーラーインパクト カラーガラス 車

この『ソーラーインパクト』は、可視透過率70%以上を確保。
保安基準適合証明カードが付帯し、カラードのフロントガラスでありながら車検にも対応する。
また、日本の厳しい工業規格”JIS”マークも取得済みと、製品クオリティも高い。

ソーラーインパクト

ソーラーインパクト 効果

車内温度の上昇を抑えエアコンの効きがアップ
エンジンの負荷が低減し燃費も向上する!?

紫外線は約99%カット。肌にも優しく、ダッシュボードの割れやシートの変色といった劣化を軽減する効果も十分に期待できる。
太陽光による輻射熱(IR遠赤外線)も約60%カットできるため、直射日光による車内の温度上昇も抑えられる。つまり、エアコンの効きも向上するだけでなく、コンプレッサーの稼働率を抑えられるのでエンジンへの負荷も低減。燃費向上も期待できるわけだ。

ソーラーインパクト 効果

 

車内からは色味を感じさせず、純正同等のクリアな視界を確保。
高いドレスアップ性と実用性を両立させた。ソーラーインパクト 効果

 

『ソーラーインパクト』は国産の主要車種だけでなく、軽〜大型トラックも設定。
また、トヨタ・ハイエースではフロントのドアガラスも展開しており、今後も順次拡充していく予定だという。

 

フロントガラスで¥41,200〜と、価格も純正と同レベル。
紫外線と温度上昇が気になる夏場は、特に大活躍してくれそうだ。

ソーラーインパクト ¥41,200〜

対応車種および価格の詳細はコチラ
ゼロコーポレーション TEL0120-44-0256 http://www.solarimpact-zero.co.jp/