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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

メルセデス新型「GLC」のAMG版トップモデルは680馬力! F1由来の手組みターボエンジンを搭載して1780万円

2023年に新型が発売された人気のミドルクラスSUV「GLC」に、ついにAMGモデルが登場しました。熟練のマイスターが手作業で組み上げる「M139」エンジンにはF1テクノロジーを活用。PHEVのトップモデルにはF1由来の高性能バッテリーも搭載されています。

「高価な車高調をいきなり入れてはダメ!」目的と予算に合わせたサスペンションの選び方とは? 今さら人には聞けない足まわりのグレードアップ術

クルマのスタイリングにも走りにも大きな影響を与える足まわり。しかしスプリングに車高調にエアサスと手段は多岐にわたっており、カスタムのジャンルが違えば選ぶべきパーツも違ってくるはずです。楽しく充実したカーライフを手に入れるためにも、目的や予算に合わせたメニューを考えてみましょう。

イタリア旅行で行ってみたい、クルマ好きなら死ぬ前に1度は訪れたい場所をお教えします! 屋上のテストコースは圧巻です【週刊チンクエチェントVol.31】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第31 回は「イタリアに行くなら絶対に寄りたい場所その2」をお届けします。

アンフィニ「MS-6」は「クロノス」の派生モデルだった! 今思えば贅沢な2種類のV6エンジンを設定していました【カタログは語る】

1991年11月から販売が開始された「アンフィニMS-6」は、車名の通りマツダのアンフィニ店から専売車種としてリリースされていたモデルです。同社のクロノスをベースにした派生車種で5ドアハッチバックスタイルを採用。あらためて当時のカタログから振り返ります。

約1億円の限定19台がすでに完売!「ザガート」と「ラ・スクアドラ」が提携開発した「AGTZツインテール」の驚きの機能とは

カロッツェリア・ザガートとスーパースポーツを専門に扱う高級車ディーラー、ラ・スクアドラ社の提携で始まったプロジェクト。ベース車両となったのは、アルピーヌの「A110」でした。「AGTZツインテール」という名前を与えられた限定19台のクルマは、2024年5月開催のコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステで一般公開されます。

ポルシェ「718ケイマンGT4 RS」をさらに過激にチューニング! 「フリードリッヒ・パフォーマンス」があえて挑戦した理由とは

ドイツのレーシング・コンストラクターであるフリードリッヒ・パフォーマンスから、ポルシェ「718ケイマンGT4 RS」をベースとしたニューモデルが登場しました。最新モデルはエアロダイナミクスの向上にくわえ、より魅力的なエクステリア、洗練されたエキゾーストノートを手に入れています。
レイズのホイールがズラリ

「2024 RAYS FAN MEETING」開催決定! レイズホイールを装着したオーナーは2024年4月21日に富士スピードウェイに集まろう

2024年4月21日(日)、ホイールメーカー「レイズ」が主催する年に一度のイベント「2024 RAYS FAN MEETING」の開催が決定。事前エントリーした、レイズホイールを装着するユーザーの自慢の愛車がズラリと並ぶほか、最新ホイールの展示にショップ出展などが行われるファン参加型のイベントを見逃すな。

「学生フォーミュラ日本大会2024」に106チームがエントリー!「Aichi Sky Expo」で9月9日〜14日に開催される大会の内容とは

2024年2月19日(月)、公益社団法人自動車技術会が、「学生フォーミュラ日本大会2024」のエントリーリストを公表しました。学生フォーミュラは、学生たちが自らの手で、小型フォーミュラの設計と製作を行い、そして用意されたコースで出来上がったマシンの走行性能を実証する教育競技会です。

 

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