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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

トヨタ「ハイラックス」をドリフト仕様に! ロケットバニーらしい本気のワイドボディに2JZエンジン搭載しました

カスタムカー好きであれば、誰もがその存在を知るエアロパーツブランドが「PANDEM/Rocket Bunny(パンデム/ロケットバニー)」です。東京オートサロン2024で展示されたのはトヨタ「ハイラックス」ベースのカスタムマシン。代表の三浦氏に話を伺いました。

脱EVシフトが始まる!? 欧州でなかなかEVが普及しない特殊な事情とは?「敵は炭素ではなく温室効果ガス」と知るべき

日本でもなかなか普及が進まない電気自動車(EV)ですが、世界的にみてもその販売は鈍化がみられています。そこで脱EVシフトの流れが注目されはじめていますが、実際のところはどうなのでしょうか。解説していきます。

2代目スバル「レガシィ」が初代を販売で上回った理由は? CMにロッド・スチュワートを起用したイメージ戦略がありました【カタログは語る】

1993年にフルモデルチェンジが施されたスバル「レガシィ」。初代同様に5ナンバーサイズがキープしながらホイールベースを拡大したことでロングキャビン化を実現しました。のちにGTと並ぶ人気車種となったグランドワゴンが1995年8月に登場し、販売計画台数を大幅に上まわった同車をカタログで振り返ります。

日産とホンダがパートナーシップ締結を電光石火で発表! 日本自動車業界に再編の動き!? 両社の狙いを解説します

日産自動車と本田技研工業(ホンダ)は、自動車の電動化と知能化へ向けて、戦略的パートナーシップの検討を開始する覚書を締結したと、3月15日に発表しました。具体的に何を協力していくかが、この先話し合われます。なぜ両社が協業することになったのでしょうか。これまでの流れを振り返りながら解説します。

レクサス「LM」に会津伝統工芸の漆の技が活かされる! モデリスタから「パーティション漆パネル」がリリースされました

トヨタ車のカスタムアイテムをリリースする「モデリスタ」から、レクサス新型「LM」のカスタマイズパーツ「パーティション漆パネル」が発売中です。漆特有の美しさと、職人によって一つひとつ、手作業で描かれる蒔絵によって竹林と蛍を表現するこのアイテムは、福島県会津若松市に拠点を置く会津UV漆グループが製作します。

マセラティ第2のSUV「グレカーレ」は922万円から素晴らしい乗り心地とホールド感。エントリーグレード「GT」に試乗しました

イタリア語で北東風を意味するマセラティの「グレカーレ」は、2Lの直列4気筒直噴ターボを搭載するSUVです。今回は、エントリーグレード「GT」のボディ剛性の高さや快適な乗り心地など、リアルな試乗をモータージャーナリストの山崎元裕氏がレポートします。

「カウンタック」をリバティーウォークがいまカスタムした理由とは? ヒストリックランボでも容赦なくフェンダーカット!

リバティウォークがクルマ好きの心をガッチリ掴む魅力あふれるマシンを誕生させました。オジサン世代が熱いまなざしで食い入るように見つめていたのはランボルギーニ「カウンタック」です。リバティウォークによって令和に蘇ったカウンタックは、THEスーパーカーとして身震いするほどカッコ良いマシンに仕上がっていました。

佐藤琢磨選手がHRCエグゼクティブ・アドバイザーに就任!スーパー耐久にも関わる!?「より楽しいコンテンツを作り上げます」

ホンダのモータースポーツ専門会社であるHRC(ホンダ・レーシング)が、F1世界選手権への参戦やインディカーシリーズをはじめとする、世界トップカテゴリーで活躍してきた佐藤琢磨選手とアドバイザリー契約を締結しました。詳細をお伝えします。

 

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