afimp Style up Car Contest 2022 【第304回 東京都 アクセス・エボリューション目黒店】 (2/4ページ)

BMW 220iクーペ

齋藤啓人サン 31歳

 S15シルビアから乗り換え。直4 2Lターボ搭載のライトウェイト車ということで選んだ愛機は、狙い通りの軽快さ。通勤から週末のドライブまでどっぷりその魅力に浸っています。カスタマイズのテーマは“パッと見ノーマル”仕様。モノトーンでまとめつつ、機能重視のパーツセレクトでシンプルにまとめあげました。

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(A)ライトウェイト (B)(C)Mパフォーマンス (D)ハーマン M2用 (I)Mパフォーマンス (K)ミシュラン・PS4 (225/40:245/35) (L)ディクセル・ローター/IDSパッド (M)(N)3Dデザイン (O)3Dデザイン (P)ケレナーズ ラディカル (Q)Mパフォーマンス グリル/エンブレムラッピング (R)ステアリング張り替え (S)ヴィヒャーズ・タワーバー FTPパフォーマンス・チャージパイプ 

ミニ クーパーS

高須 歩サン 55歳(埼玉県さいたま市)

 オシャレで、乗っていて楽しいからという理由でミニクーパーSに乗り換えた高須さんご夫妻。グリルバーやリヤバンパー下部、Sマークなどをラッピング処理。色合いがうるさくならないように3色以内で抑えているとか。中身も抜かりなく、KW車高調やジオミック補強バーで、走りも楽しい1台に仕立て上げています。

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(G)純正オプション ハーマン (I)FJクラフト (J)エンケイPF09 (7.5×17 48) (K)ダンロップ・ディレッツァZⅢ(215/45) (L)ディクセル/IDIパッド (M)(N)KW車高調Ver.2 (O)アムゼックス (P)レブテック (Q)各所ラッピング (S)リジカラ ジオミック・メンバーブレース リヤスタビリンク

BMW Z4

鈴木稔彦サン 54歳(神奈川県茅ヶ崎市)

 子育てが一段落したのでセカンドカーにZ4を増車。DIYのカスタマイズに挑戦するなどカーライフを楽しんでいらっしゃる鈴木サン。注目のヘッドライトはデイライト用LEDやシーケンシャルウインカーをインストールした力作。リップやサイドステップに赤いラインを追加して存在感を高めました。次はホイールを狙っています。

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(A)(B)(C)(D)メーカー不明 (N)アイバッハ (P)ピボット (Q)ヘッドライト加工 メーカー不明リヤディフューザー (R)ウインドウディフレクター

BMW M235i

赤坂輝幸サン 53歳(神奈川県横浜市)

 鮮やかなBCフォージドに合わせて、リップスポイラーやミラーも真っ赤にコーディネイト。ウイングに入れたロゴやエンブレムまでと、絶妙に配色されたM235i。このコーディネイトはただ者ではない…と思ったら、コーティングショップ「Surprimotion」のオーナーさんでした。さすがの仕上がりです。

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(A)Mパフォーマンス (B)(M)スポーツ (C)3Dデザイン (D)ハーマン (E)メーカー不明カーボン (F)(M)パフォーマンス (H)ダコタレザー (I)F JCRAFT (J)BCフォージドEH168 クリスタルバーガンディー (8.5×19 40:9.5×19 50) Kアドバン・フレバV701 (225/35:255/30) (L)Mパフォーマンスキャリパー/ディクセルパッド (M)(N)AIRLLENエアサス (O)3Dデザイン (P)ACシュニッツァー Q各部カーボン化 STEKプロテクションフィルム イベンチュリ・カーボンエンジンカバー Rカーボンインテリア (S)WAGNERインタークーラー/チャージパイプ ARCパワーブレース CPMブレースバー

ミニ クーパーS SEVEN

矢萩義雄サン 64歳(東京都足立区)

 ベースデザインを尊重しつつ、多彩な色&質感のラッピングを使い分けて差別化を図った矢萩サン。USフェンダーアーチやシーケンシャルウインカー化など、よくよく見ればのこだわりも満載。キャリパーを換えるためにオーダーしたBCフォージドは素材感が際立つクリア仕上げにするなどセンスが光ります。

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(A)MSK (E)アムゼックス カーボンタイプ (G)ビーウィズ (H)レカロSR-7クラシック (J)BCフォージド(8×18 43) (K)ミシュランPS4(215/40) (L)JCW proキャリパー/ローター (M)(N)JCW pro (O)レムス (P)MCchip (Q)USフェンダーアーチ ドアミラーカバー ラッピング&プロテクションフィルム各部 (R)Defi追加メーター カバナ・リヤシートカバー/トノカバー/センターコンソールカバー (S)イベンチュリ・エアインテーク Forgeインテークパイプ リジカラ SPKプレート GIOMICメンバーフレーム COXボディダンパー

BMW M3 CS

工藤真樹サン 48歳(東京都八王子市)

 M3 CSが出るのは最後と聞き付けてゲットした工藤サン。GTウイングの外装やロールバー入りの車内から思いっ切り走りに振っているようにも見えるけど、じつはスタイルアップに入魂。足まわりもKW車高調 Ver.3からエアサスに変更したとか。今後はボンネットにも手を入れたいと、まだまだ進化予定。

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(A)(B)(C)PSMダイナミック (D)純正+TEM SCHRMER PARTS (E)Mパフォーマンス (G)スタディ (H)レカロ (I)カロBMD (J)BBS モータースポーツE88 (10:11×18) Kミシュラン・パイロットスポーツカップ2コネクト(265/35:295/30) (M)(N)エアリフトパフォーマンス (O)アクラポヴィッチ (Q)Mパフォーマンスカーボンミラーカバー (R)各部カーボン化 EVOLVEパドルシフト 各部StudioRSRロールバー (S)オカダプロジェクト プラズマダイレクト イベンチュリ・エアインテークシステム/シールドダクト

BMW M3

池内 誠サン 49歳(埼玉県川口市)

 速さを求めてF30からF80にスイッチ。もちろんスタイルアップも抜かりなく、純白のボディにビビットな色合いのBCフォージドが映えまくりです。エアサスで着地寸前まで落とした車高の低さをさらに引き立てるのは、クルマ1周グルリと追加したワンオフのアンダーフラップ。これだけのロワードをさらりと見せるあたりも秀逸です。

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(A)(B)(C)ネクストイノベーション (D)FUTURE DESIGN (J)BCフォージド HCA163S (10:11×20) Kファルケン・アゼニスFK510 (245/30:275/30) (M)(N)エアレックス (O)アクラポヴィッチ Pbm3 (Q)ワンオフフロントアンダーフラップ (R)各部カーボン化 (S)COXボディダンパー CPMレインフォースメント オカダプロジェクト・プラズマダイレクト イベンチュリ・カーボンインテーク M4GTS風テールVer2スモーク

BMW M2

林 慎一郎サン 44歳(東京都世田谷区)

 フォード・エクスプローラから乗り換えたM2は、迫力のオールブラック仕上げ。マットブラックのラッピングに、3Dデザインのカーボンエアロを組み合わせたフォルムが、ただ者ならぬ雰囲気をカモし出しています。極め付けは、真っ黒でキメたHRE S201。ひとつのテーマを貫くと抜群にカッコよくなるという好例といえるでしょう。

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(A)(B)(C)(D)3Dデザイン・カーボン (J)HRE S201(9.5:11×20) (K)ミシュランPS4S (245/30:285/30) (M)(N)KW Ver.3 (Q)アクセスエボリューション・ラッピング (R)各部カーボン化

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