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2022/08

最高速度200キロ!! オトナのオモチャ「スーパー3輪車」のオーナーはマンセルだった!

マンセルがコレクションしていた3輪車がオークションに登場。イタリア人エンジニア、カルロ・ラマッティーナ氏によって生み出された三輪車「iC Modulo M89」は、BMWの二輪車「K75S」用エンジンを搭載。果たしてどれくらいの価値があるのだろうか。
グラインダータトゥラッピングシート施工

ボディカスタムも3Dの時代! 注目の「グラインダータトゥラッピング」「3Dペイント」の施工法とは

細部までカスタマイズを進める中〜上級者なら、必ず課題となるのが他の人との差別化。その差別化過程において、よく採用されるカスタマイズ技がラッピングやカスタムペイントだ。ここでは、今チェックしておきたい2種類の仕上げに注目。プラスワンのアクセントには最適だ!
ラジエターキャップ(純正)

1万円以下でできる愛車の冷却対策!「ラジエターキャップ」を交換するだけでクーリングできる!?

連日30度以上の暑さが続く2022年の夏。危険な暑さは人だけでなく、クルマにも厳しい状況と言っていい。クルマの冷却系を強化することは、発熱量の多いチューニングカーにとって、とくにサーキット走行などで効果を発揮する。お手軽に始められるアイテムを解説する。

「西部警察」の印象が強い日産「ガゼール」とは? 短命に終わった「シルビア」との兄弟車を振り返ろう

1979年に登場した3代目シルビアの兄弟車としてデビューした「ガゼール」。角目4灯が印象的で、テレビドラマの西部警察に登場した。2代目はS12型シルビアをベースに1983年にデビューをしたが、わずか3年で生産終了となってしまった。同車を振り返ってみよう。
S402の走り

300万円で今すぐ買える「STIコンプリートカー」! スバリスト垂涎の「S402」のGT性能とは

STIコンプリートカーシリーズの頂点に君臨するSシリーズ。その多くがインプレッサWRXやWRX STIをベースにしたモデルがほとんどで、2モデルのみレガシィベースのSシリーズが存在する。なかでもS402はSTIチューンのオーラを纏うスタイリングと抜群のグランドツーリング性能を誇った。
森の中を走るアトレー

「N-VAN」「アトレー」もアウトドアカーとして合格! 軽商用車でも十分に使える理由とは?

色々とお金がかかる現代、クルマも節約したいという人も多いだろう。そんな人たちにオススメなのが軽自動車。ミニバン的に使えるスーパーハイト軽が人気だ。それらをベースにした商用車も、広大なラゲッジスペースを持ちアウトドア派に人気である。乗用と商用、両車のメリット・デメリットを解説する。

オフロード系キャンピングカー登場! あえてシャシーとシェルを一体化しない理由とは

悪路における走破性とキャンピングカーの持つ居住性・快適性をバランスさせた「エクスペディション・イーグル」という4WDトラックベースのキャンピングカーが登場しました。災害救助支援カーとしての役割を持っていますが、ハードなキャンピングカーとしても注目です。

666馬力で最高速度は306キロ! ランボルギーニ「ウルス・ペルフォルマンテ」の進化した性能とは

パイクスピークでベントレー「ベンテイガ」のタイムを塗り替えたランボルギーニ「ウルス・ペルフォルマンテ」がアンヴェールされました。47kgダイエットされ、最高出力666ps、最高速度306km/h、0-100km/h加速3.3秒です。

いま「アヴェンタドール」に再注目! 最初期でも4000万円は最後の自然吸気V12モデルだから?【真夜中のブローカー】

2011年に発売がスタートしたランボルギーニ「アヴェンタドール」に注目が集まっています。それは、最後の自然吸気V12エンジンのみをパワーソースとしたフラッグシップだから。中古相場も数年前より1000万円近くアップしているようです。

【ロータリー神話を振り返る】ル・マン24時間でどうして「マツダ787B」が日本車初の総合優勝できたのか?

1991年6月22日から23日にかけてフランスのサルト・サーキットで開催されたル・マン24時間耐久レース。日本初のル・マン24時間を制覇したマシンが4ローターエンジンを搭載したマツダ787Bだ。今回は同車の魅力について、あらためて振り返ってみよう。

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