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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

2023/01

バブル末期の「アルファ ロメオ」テイストのフォード「フェスティバGT-A」を覚えてる? 攻めすぎたデザインの評価は?

オートラマが1991年3月にリリースしたのがフォード・フェスティバGT-Xをベースにした「フェスティバGT-A」でした。1960年代のヨーロッパで活躍していたクルマをイメージさせるデザインが印象的です。あらためて同車について振り返ってみましょう。

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洗車のついでに必ずやるべき手入れとは? 愛車を美しい状態でキープする簡単メンテ術をお教えします

愛車に長く乗るためには、手入れはとても重要。とはいえヘタったところで一気にやると費用も手間もかかります。そこでオススメなのが普段から洗車のついでにやれるケアです。ここでは、ひと手間かけるだけでコンディションを保つことができる方法を紹介します。

「仲間と再びバイクに乗る」を合言葉に「青木三兄弟」が始めた非営利支援団体「SSP」が4年目となる活動をスタート

2023年1月24日(火)、神奈川県にあるさがみ湖リゾート プレジャーフォレストの駐車場で今年初の「パラモトライダー体験走行会」が開催となりました。新たな試みでの開催となった同イベントのレポートをお届けしていきましょう。

アバルト「124スパイダー」とマツダ「ロードスター」は何が違う? NC型から乗り換えたオーナーに聞いてみました

A PIT オートバックス東雲で月1回のペースで開催されている「アバルトナイトミーティング」。2022年12月のミーティングでアバルトを愛するオーナーたちを直撃してきました。今回は、マツダ・ロードスターからアバルト124スパイダーに乗り換えたすずきさんです。

RE雨宮に憧れた「シャンテ・ロータリー」はなぜ超超ワイドになった? 製作者に開発の舞台裏を聞いてきました

長野県の旧車好き鈑金ショップとして知られる郷田鈑金が、東京オートサロン2023に超巨大なワイドフェンダーを取り付けたシャンテ・ロータリーを出展して話題に。どうして、思わず二度見するほどワイド化されたのでしょうか。製作者の駒場豊氏に訊ねてきました。

キャンプ場には4WDである必要はありません! なんちゃって四駆でもFFでも十分アプローチできます

アウトドア=本格的な4WDモデルが必要というわけではありません。FFベースのいわゆる“生活ヨンク”でもキャンプには行くことができます。とはいえ、心配な方も多いですよね。そこで、今回は生活ヨンクで十分な理由についてあらためて解説します。

ランボルギーニ「ミウラ」をフォード「GT40」で再現! リバティーウォークのカスタムが秀逸だった大阪オートメッセ2018を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は、2023年もインテックス大阪で2月10日(金)~12日(日)に開催されます。そこで、過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバックしてみました。今回は5年前の2018年を振り返ります。

ダイハツ「リーザスパイダー」を覚えてる? ランボルギーニ「ミウラP400」より貴重な軽オープンカーとは

ダイハツ・リーザスパイダーは、平成のABCトリオと同じ1991年に登場しました。同車は、軽スペシャリティクーペとして1986年に登場していたリーザをベースにルーフを切り取った派生車種でした。ここではあらためてリーザスパイダーの魅力を振り返ります。

1段飛ばしてギヤチェンジするのは大丈夫? 教習所では教わらない本当のことをお教えします

最近はラインアップが少ないマニュアルトランスミッション(MT)ですが、MTにしかできない操作があります。それが「1段飛ばし」です。教習所では、1段ずつシフトはアップするように教えてもらっただけに、飛ばしシフトをしてもいいのか気になりますよね。

 

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