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2024/05

元フィギュアや元スピードスケート選手がラリーに挑戦! アスリート系選手のチーム「マッスルラリー」の気になる結果は?

2024年4月21日(日)、茅野市運動公園にサービスパークを設け、「TOYOTA Gazoo Racingラリーチャレンジ(通称ラリチャレ)」の第3戦「八ヶ岳茅野」が開催。2023年にチームを発足させ、このラリチャレにも参戦をしているチーム「MUSCLE RALLY(マッスルラリー)」が、今回は新たなラリー初心者を迎え入れ、2台体制で参戦しました。

走行2万キロのホンダ「N360」を発見! 内外装新車当時の奇跡の個体を33年間キープし続けてきたオーナーの目標は「後世に残すこと」

まるでタイムカプセルから飛び出してきたようなホンダ「N360」を発見しました。なんと、走行距離は奇跡の2万1000kmという個体。これほどのコンディションをキープしている個体はおそらく他にはないでしょう。以前は「ステップバン」に乗っていたというオーナーの築山さんは、33年前にこのクルマを入手しました。

ランボルギーニ「ウラカン」が登場から10年! V10自然吸気エンジンにこだわって進化した歴代モデルを8台を紹介します

2014年のジュネーブモーターショーで発表されたランボルギーニ「ウラカン」は、ランボルギーニにとって一貫した進化の象徴であり、長年にわたって顧客のドライビング体験の限界を押し広げてきました。最初のLP 610-4からSTJまで、ウラカンの技術的な進化の過程を見ていきます。

トヨタ「GRヤリス」を海外パーツで唯一無二のスタイルに! 通勤仕様が気がつけば見事なまでのローダウンに変貌した経緯とは

“GRヤリスowner’s meeting in天竜峡”に集まった数多くのGRヤリスのなかでも、ばっちり目立っていた1台を紹介します。海外製パーツを数多く装着し、エアサスで究極のローダウンを魅せる存在感たっぷりのカスタム仕様です。
トラックのイメージ

トラックの制限速度を上げても「2024年問題」は解決しない!? 大型トラックの「追い越し」問題はなぜ起きる?【Key’s note】

物流業界で話題となっている、2024年問題。高速道路では制限速度の引き上げなども行われていますが、それだけで問題は解決するのでしょうか? 乗用車ドライバー目線で感じた、2024年問題について木下隆之さんが語ります。
フォン・ブラウン博士と220Sクーペ

メルセデスと「近代ロケットの父」フォン・ブラウン博士との関係とは? 「220Sポントンクーペ」を愛用し、北米ダイムラー・ベンツの取締役でした

近代ロケットの父と呼ばれるドイツ人技術者、ヴェルナー・フォン・ブラウン博士。アメリカではメルセデス・ベンツの北米法人の取締役を務め、「220Sポントンクーペ」を愛用していました。フォン・ブラウン博士がどのような人だったのか、またポントンクーペがどのようなクルマだったのか振り返ります。

なんちゃってセレブがアストンマーティン新型「ヴァンテージ」を砂ぼこり上げながらスペインで激走!?「打てば響くようなレスポンスだったわ〜」

カーライフエッセイスト吉田由美さんの「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、スペイン・セビリアでアストンマーティン新型「ヴァンテージ」に試乗してきました。アストンマーティンのおもてなしや予想外のハプニングなどなど、内容もりだくさんです。

ベントレーの「V8」がハイブリッドで新設計! W12を上回る750馬力以上の「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」に期待大

ベントレーはW12エンジンの後継エンジンとしてV8エンジンにモーターを組み合わせた新パワートレイン「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を導入すると発表しました。このエンジンに関する詳細は、数週間後に発表されるとのことですが、現行のV6エンジン+モーターのエンジンに比べパフォーマンスは大きく向上しているようです。

『帰ってきた あぶない刑事』は5月24日公開! 舞台は横浜、手放し運転でショットガン撃ちまくるのも「映画とは文化を描くもの」だからです

あまりの人気ぶりに社会現象を巻き起こし、伝説を作った現在も圧倒的人気を誇る『あぶない刑事』。その8年ぶりとなる最新作『帰ってきた あぶない刑事』が2024年5月24日(金)に全国公開を迎えます。公開に備えて、個性豊かな登場人物とクルマ、ストーリーをおさらいしましょう。

なつかしのホンダ「N360」はラリーカーをオマージュ! 空冷ホンダ車マニアが「ホンダZ GS」からエンジンを移植して仕上げた本気仕様でした

数多くの360cc軽自動車が集結したなかでも、とくにレーシーな雰囲気で異彩を放っていたのがラリーカー風カスタムのホンダ「N360」です。詳しく話を聞いてみると、じつはこのクルマのオーナーの“Nコロ乗り”さんは他にも数多くのサブロク軽を所有していて、ホンダの空冷エンジン車ばかり集めている大ファンという方でした。

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