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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

なんちゃってセレブがマクラーレン新型「アルトゥーラ スパイダー」に乗った! in東京。新色ボディカラー「トウキョウシアン」が素敵よ〜

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、吉田由美さんがマクラーレン初のプラグインハイブリッド車(PHEV)「アルトゥーラ」の初となるオープンモデル「スパイダー」に試乗しました。進化するマクラーレンの最新モデルをレポートします。

ポルシェ「911」初のハイブリッド車「カレラ GTS」の走りとはいかに?「大パワーのNAエンジンのようでいて、前期型ターボに迫る速さ!」

ポルシェ「911 カレラ/カレラ GTS」が改良を受け、現行「911」(992型)は後期型へと進化。公道走行可能な911として初のハイブリッドシステム「T-Hybrid」が採用された、カレラ GTSにスペインで試乗しました。

62台の限定車は納車式も超ド派手! マセラティ「MCXtrema」第1号車がラグナ・セカでオーナーへ手渡し…北米デビューを華々しく飾りました

マセラティはモントレー・カー・ウィーク期間中の2024年8月18日、サーキット専用車「MCXtrema」の第1号車をウェザーテック・レースウェイ・ラグナ・セカで顧客に引き渡しました。この納車セレモニーでは、GTクラスで4度の世界タイトルを獲得した伝説的のドライバー、アンドレア・ベルトリーニ氏の走行が行われ、多くの観衆の注目を集めました。

10月27日は「FSW」が熱い!「GT-R」に加え「BMW」や「ハイエース」のミーティングに「86&BRZ」のドリフトなど、コンテンツ盛りだくさん! ただいま前売り絶賛発売中

世界最大級の日産「GT-R」の祭典「R’s Meeting」をはじめ、往年のレーシングカーから現役ドリフトマシン、BMW、カスタムカーが集まり、さらにトラックイベントともジョイントした全方位的なクルマイベントが、2024年10月27日(日)に静岡県・富士スピードウェイで開催されることになりました。「オートメッセリアル×ジャパントラックショー in 富士スピードウェイ2024」の内容を紹介します。

ポルシェは内燃エンジンを諦めない! 最新「911カレラ」後期型をマラガで試乗…日常使いの全域で乗りやすく進化していました

現行ポルシェ「911」の後期型(992.2)がついに登場。ベーシックモデルである「カレラ」も内燃エンジン車として全方位に進化を果たしています。さらに洗練されたその走りをスペインで試してきました。

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」と60年代「S2 ドロップヘッドクーペ」の共通点は?「フライングB」が熱かったモントレーの夏を振り返る

ベントレーは、2024年に開催されたモントレー・カー・ウィークで新型「コンチネンタルGTスピード」を米国初公開しました。ほかにも「スピードシックス コンティニュエーションシリーズ」がオンロードデビューを果たし、1961年式の「S2 ドロップヘッドクーペ」をペブルビーチ・コンクール・デレガンスに初めて出品するなど、多くの話題を振りまきました。

新車価格の約3倍! マクラーレン「P1」が約3億円で落札…今後も値上がり必須の優良物件は3000キロの低走行車でした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてマクラーレン「P1」が出品されました。375台限定で2013年から2015年にわたって生産された「P1」は、シリアルナンバーに「108」が打刻された2015年式のモデルでした。

国鉄の整備工場をリノベした「モーターワールド」が凄すぎた! 幻のアバルト「T140」も集まったドイツの新旧イタリア車のイベントに潜入!【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを中心に取材を続ける池ノ内みどりさん。今回は、南ドイツ・ミュンヘンで開催されたイタリア車のイベント「ベッラ イタリア」へ向かいました。会場には、世界にたった1台しかない超貴重なマシンやフィアット、アバルトなどが大集合。まるでイタリアにいるかのようなイベントをレポートします。

 

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