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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

シボレーファン集合! 富士スピードウェイで「CHEVROLET FAN DAY 2024」が開催! スポーツ走行もファン同士の交流も楽しめます

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、2024年6月1日(土)に富士スピードウェイで開催するシボレーのファンイベント「CHEVROLET FAN DAY 2024」の開催概要を発表し、特設HPにて参加者募集を開始しました。すべてのシボレーオーナー、シボレーファンのための年に一度のスペシャルイベントです。

ベントレーが「リケジョ」を対象にした研修プログラムを実施! 世界中の女性に力を与え、男女平等、インクルージョン促進のための取り組みでした

ベントレーモーターズが3回目となる女性を対象にしたメンターシッププログラムを開始します。これは同社の掲げる戦略の中で、男女平等を擁護し、世界中の女性に力を与え、インクルージョンを促進するための数ある取り組みのひとつです。

12台限定で復刻したベントレー「スピードシックス」! 93年ぶりに当時の姿のままに蘇らせた方法とは

ベントレーには戦前のモデルを復刻するコンティニュエーションというプログラムが存在します。12台の4.5Lブロワーに続き、6.5Lのスピードシックスのカスタマー向け車両も完成しました。この車がどのように復刻されたのか見ていきたいと思います。

終売間近!? 日産「GT-Rニスモ」の「MY22」と「MY24」を乗り比べ! 17年の歴史は“自動車の進化の縮図”でした

足掛け17年のロングセラーモデルとなった日産「GT-R」がついに2025年モデルで生産終了が噂されています。そこで、改めてMY24とMY22の「ニスモ スペシャルエディション」を長距離試乗し、2台の個性の違いを浮き彫りにします。その進化や個性は、どのような違いがあるのでしょうか。

ベントレー史上2番目の営業利益を達成! 販売台数ではなく顧客価値に重きを置くブランド戦略へ加速しています

ベントレーモーターズが昨年度の決算を発表しました。販売台数は過去3番目に高い13650台でしたが、営業利益については過去2番目に高い5億8900万ユーロだったという。ベントレーの好調の原因は何だったのでしょうか。

BMW第2の「ノイエ・クラッセ」は電気自動車で! 始祖となる「1500」の大ヒットに「ノイエ・クラッセX」はあやかることができるか!?

「新しいクラス」を意味する「ノイエ・クラッセ(Neue Klasse)」。BMWにとってこの名を冠したクルマの大成功が、BMWだけでなく世界のサルーンに計り知れないほどの大きな影響をもたらしました。そんなノイエ・クラッセの歴史を振り返りながら、未来に向かうこのクルマについて解説していきます。

ポルシェ「カレラT」に乗ってスッピン性能を楽しむ! MTで操りたいマニア殺到の「911」とは【東京〜大阪試乗】

クルマ好きにとって“魔性”ともいうべき存在のポルシェ「911」。あらゆるクルマ好きの嗜好に合わせようとするかのような911の現行ラインアップのなかでも、カレラTはちょっと硬派なMTで乗りたいモデルです。そんなツウな選択肢を長距離テスト。カレラTらしい楽しみを見つけました。

【1万台突破】ランボルギーニが完全勝利! 2023年に記録的な営業成績を達成した理由とは

2023年のランボルギーニは、営業面において完全勝利を達成したといってもいいほど好成績を残しました。そして驚くべき点は、その好調はいまもなお続き、現在も2年分の生産数に相当する受注残を抱えているといいます。販売台数、売上高、営業利益、営業利益率のすべてで過去最高の数字を叩き出した、その記録をみていきます。

 

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