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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

ベントレーが自動車初技術を採用! 41万5000個のミラーを使った「アニメーションウェルカムランプ」とは

ベントレーのビスポークモデルである「バトゥール」が、自動車初となるデジタルライトプロセッシング技術を使った「アニメーションウェルカムランプ」を公開しました。将来的にはビスポークモデルの一般車両にもアニメーションウェルカムランプを提供していくと意気込みを語っています。

走行26万キロ超えの「86」が新車のように! トヨタがプロデュースする「86リフレッシュサービス」とは

トヨタ自動車がGR GarageとKINTO FACTORYを通じて「86リフレッシュサービス」をスタートさせました。申し込み方法は「GR Garage申込み」と「KINTO FACTORY申込み」のふたつ。編集部の86に実際に施工したので、その結果をレポートします

創業120年を記念した120台限定のロールス・ロイス「ゴースト・プリズム」が登場! 顧客との関係から生まれた「控えめな美学」を取り入れた極上車とは

ロールス・ロイス創業120周年にちなんで120台の限定モデル「ゴースト・プリズム」が発表されました。時代を超えた自己表現の証明と謳われるこのモデルは、一体どのようなこだわりが施されたモデルなのでしょうか。

マセラティ「グランカブリオ」が復活! V6「ネットゥーノ」を搭載したトップモデル「トロフェオ」から登場です

流麗なクーペ「グラントゥーリズモ」のオープンバージョンとなる「グランカブリオ」がイタリアで発表されました。ブランドのアイコンモデルともなる、ソフトトップを採用した4シーターオープン。電動化を進めるマセラティですが、まずはネットゥーノエンジンを搭載したトロフェオが登場しています。

ロールス・ロイス誕生に貢献した第三の男とは? ロールズとロイスをつないだエジソンの発明に立ち会ったヘンリー・エドマンズをご紹介

120年前の1904年にヘンリー・ロイスとチャールズ・ロールズが出会ったことで、ロールス・ロイスの歴史がはじまったとされています。後世の人々にはあまり知られていませんが、ロールス・ロイスの物語には絶対に欠かせない重要な役割を果たした人々がいます。そのひとりがこれから紹介するヘンリー・エドマンズです。

ルノー「カングー」がサーファー女子にも大人気! 移動できる「どこでも部屋」として女子ウケしている理由を探ります

これまでアウトドア派ユーザーからも絶大なる支持を得てきた「遊びの空間」カーとして知られ、常に静かなブームを呼んでいるのがルノー「カングー」です。そんなカングーに注目する女子、つまりカングー女子が増加中。その理由を解説します

エアコン吹出口からの悪臭の原因は? エアコンフィルターは年に1度の交換が必要、放置するととんでもないことに

新車時は問題ありませんが、時間が経過すると気になるのがエアコンのニオイです。とくに中古車は、事前に交換していることが少なく、いざエアコンのスイッチを入れると「クサっ!」っと思った経験をしたことがある方も多いかもしれません。ここではエアコンフィルターを交換する理由をお伝えします。

10年ぶりにモデルチェンジした「ミニ」にBEVが463万円で登場! ガソリンモデルは396万円から。車内は完全デジタル化を実現

ミニの基幹モデルとなる「ミニ クーパー 3ドア」がモデルチェンジし、BMW製として4代目へと進化しました。およそ10年ぶりのモデルチェンジで、ついにBEVモデルが登場します。2030年には新車販売のすべてをBEVモデルとする予定のミニの最新車は、どのような仕様なのでしょうか。

 

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