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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信
911カレラGTSの7色仕様

7色のポルシェ「911カレラGTS」には意味があった! タイでは曜日によってカラーが決まっていました

2023年3月22日〜4月2日にタイで開催されたバンコクモーターショー。ポルシェブースには個性的な911カレラGTSが展示されていました。7色で彩られていましたが、その色にはすべて意味があったのです。タイならではの911の秘密に迫ります。
ポルシェミッションX

ポルシェ「ミッションX」は「959」「カレラGT」「918スパイダー」の系譜! 目指すはニュルブルクリンク公道走行車最速です

ポルシェは、新たなハイパーカーのコンセプトモデルとなる「ミッションX」を発表しました。先進的なスタイリングが与えられ、バッテリーEVで駆動する新しい可能性を示すモデルとなっています。車両の詳細を紹介します。

光岡自動車の「霊柩車」が絶好調! 前年比22%増の秘訣は、先行生産車販売による納期短縮にありました

ミツオカ「ロックスター」やミツオカ「バディ」など、ヒット作を連発している光岡自動車。ヒット作の裏に隠れている特装グループもじつは屋台骨を支えています。その特装グループが手がけるのが、霊柩車や搬送車の製造販売で、2023年1-5月期は前年比22%増で絶好調と発表がありました。
2台の走り

約3億円で販売中! ジャガー「Cタイプ」と「Dタイプ」を現代の職人が3000時間以上費やして蘇らせました

ル・マン24時間レースを制した名車である、ジャガー「C-TYPE」および「D-TYPE」。現代の技術を用い、職人が手作業で生産したコンティニュエーション・モデルとして販売されます。その貴重な名車が日本でも披露されました。当時の活躍とともに紹介します。

フィアット「600」が電気自動車で復活!? 突然、動画に現れた「セイチェント」とは?【週刊チンクエチェントVol.08】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第8回は「フィアット600eが復活!?」をお届けします。

VW「ゴルフ」の電動化はまだ先、次期型はICEで登場! フォルクスワーゲンのキーパーソンに聞く「電動化戦略のゆくえ」

2023年で日本正規輸入70周年を迎えるフォルクスワーゲン。積極的に電動化を進める同社は今後どのように電動化を進め、ブランドをどのように育んでいくのでしょうか? そして、日本市場へのアプローチは? ドイツ本社から来日したイマルダ・ラベー氏に話を伺いました。
ベンツセーフティのイメージカット

【ベンツが追求する安全性】1939年から始まった安全技術の進化の歴史を振り返ります。いまでは当たり前の装備もベンツからでした

メルセデス・ベンツがこだわり続けていることのひとつは、安全性です。これまで生み出してきた技術は独占せず、特許を公開して世界中の自動車メーカーへ広めています。いいクルマ=安全という理想を形にし続けている、同社の安全の歴史を振り返ります。

セット価格は約2億1000万円! ブラバスが「Gクラス」とボートと時計をセットにした「ステルス・グリーン」を発表しました

ブラバスは、メルセデス・ベンツを始めとするプロダクション・モデルのチューニング・メーカーから自動車メーカーになりました。ほかにもマリン部門や、高級腕時計のデザインにも進出しています。その事実を世界に向けてアピールする最新モデルのトリオを発表しました。

 

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