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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

CBF仙台コンフィード:ユーザーニーズに確実に応えるメニューを数多く提供! 高い技術力で環境に合わせたコーティングを施工〈PR〉

徹底して技術を磨き上げ、質の高いコーティングを施してくれるCBF仙台コンフィード。店名のコンフィードは「信頼」や「信用」といった意味で、高い技術を提供してお客に信頼してもらうという想いが込められています。ユーザーニーズに確実に応えるメニューを数多く提供するCBF仙台コンフィードを紹介します。

ボディやガラスを軽く撫ぜるだけで鉄粉を簡単に除去できるスポンジ登場〈PR〉

美しく光るテールランプなど数々のLEDアイテムをラインアップするValenti(ヴァレンティ)。同社が提案するカークリーニンクグシステムJELBO(ジェルボ)より新製品「JELBOクレイスポンジGR3」が登場しました。早速紹介をします。

日産R32型「スカイラインGT-R」からR35型「GT-R」に乗り換え!家族が満足してくれています

オーナーの岩間満幸さんは、歴代スカイラインの中でも現在のGT-R人気の火付け役となったR32型「スカイラインGT-R」を所有していました。しかし諸事情でR32型GT-Rを売却し「GT-Rトラックエディション」を購入。その理由と家族の意見などを聞いてみました。

ラットガレージ:洗浄と下地処理にこだわる!徹底した作業がクルマ本来の美しさを取り戻す〈PR〉

滋賀県でカーコーティングを行なっているRAT GARAGE(ラットガレージ)。「洗車」「磨き」「コーティング」と全て工程にプロとしてのこだわりを持ち、高品質でユーザーが求める理想の仕上がりを提供しています。新型車や高級輸入車だけではなく、旧車やミニバン、SUVなども数多く施工する。クルマ好きにとって心強い店舗のひとつです。

完全電動化を目指すべントレーの未来戦略!第3回サステナビリティレポートから見る進化と決意

ベントレーモーターズはアースデイの2025年4月22日に第3回サステナビリティレポートを発行し、責任あるラグジュアリーへの取り組みを強化することを再確認しました。同社はビヨンド100+戦略のもと前進を続け、初の完全電気自動車を2026年に発表する予定です。ベントレーのこれまで行ってきた環境問題への対応と今後の目標を見ていきます。

カーポリッシュベース:独自開発のセラミックガラスコート剤「R-Glass」に注目!溶剤を使わず「スチーム」で吹き付ける新たな手法〈PR〉

2021年2月にオープンしたcar polish Base(カーポリッシュベース)は、クルマ磨きとコーティング施工がメインのプロショップです。同社ではオリジナルのセラミックガラスコート剤「R-Glass」を開発。作業内容は従来のようにスポンジやクロスを使用した手塗りやポリッシャーではなく、施工手法にもこだわりがあると言います。その内容をお伝えします。

ベントレーが1920〜1930年代のレザーの雰囲気を醸し出す新オプション「ヘリテージレザー」を発表

ベントレーは2025年4月25日、「コンチネンタルGT」に「ファクトリー・ワークス スピードシックス・コンティニュエーション」と同調したヘリテージレザー内装を選択できるようになったと発表しました。このヘリテージレザーは自然由来の素材を使用し、環境負荷の低い工程で製造されます。コンチネンタルGTで選択できるヘリテージレザーについて紹介します。

クラシックカーのイベントに最新EVを展示!BYDジャパンが掲げた「温故知新」の意図とは

2025年4月11-13日、千葉・幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル2025」。2025年は、国内外の自動メーカーも積極的にブースを展開していましたが、今回は「Modern and Future」に特化した異色の出展社「ビーワイディージャパン(BYD JAPAN)」とそのブースについてレポートします。

 

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