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ダイハツ「リーザスパイダー」を覚えてる? ランボルギーニ「ミウラP400」より貴重な軽オープンカーとは

ダイハツ・リーザスパイダーは、平成のABCトリオと同じ1991年に登場しました。同車は、軽スペシャリティクーペとして1986年に登場していたリーザをベースにルーフを切り取った派生車種でした。ここではあらためてリーザスパイダーの魅力を振り返ります。

67歳・元レーサーがいまあえてサーキットを走る理由とは? 1968年式「アルファ ロメオ」で「FL550」レースチャンピオンが走る!

ヒストリックカーの祭典「Festival of Sideway Trophy」(サイドウェイトロフィー)2022年冬の部が、11月27日千葉県・袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催。元レーシングドライバー篠田康雄さん(67歳)が参加する理由を聞いてみました。

「オートモビルカウンシル2023」が4月14日から開催決定! 「おとなの愉しみ」を満喫できる3日間とは

2016年より開催されている、貴重な名車がずらりと並ぶイベント「AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)2023」が、4月14日(金)から16日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセにて開催されると発表されました。イベントの詳細をお届けします。

日産「330セドリック」が昭和の若者に大人気だった理由とは? 当時の世相を振り返りながら考察します

ド派手なカスタムカーで走り回る暴走族。ひと昔前は各地でヤンチャな若者など盛り上がっていたが今では少なくなってきました。そんな若者たちに支持されたカスタムカーのベース車として人気だったのが、日産セドリックです。どうして人気だったのでしょうか?

史上最高額189億円のベンツ! シューマッハのF1は20億円! 2022年のオークション高値ベスト10をふり返ろう

ヒストリックカーのオークション界で、2022年は最高落札価格が大幅に更新された年でした。昨年の落札額トップ10をふり返りつつ、2023年の予算感や、相場の動向を考える参考にしてください。とはいえ10億円以上の世界なのではありますが……。

15年不動だったBMW E30「M3」を再び公道へ! ブラウンメタリックに全塗装したのは北米仕様の内装色に合わせたため!?

15年間不動のまま保管されていたE30 M3を譲り受け、再び公道やサーキットで走れるようにしました。整備士だからこそ乗り越えられたマイナートラブルとは何だったのでしょうか。

豊田章男社長もサプライズ登場! 日本の“モンテカルロ”を目指した「パワステがまごおり」が初開催

愛知県蒲郡市では、「パワステがまごおり」が初開催。一般公道で法定速度を守りながら、市内のチェックポイントを周るスカベンジャーラリーが行われました。スタート&ゴール地点には、自動車関連の展示も。レポートをお届けします。
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日産R32「スカイラインGT-R」はメーカー純正チューンドカーだった!? 当時ではありえなかった本格アイテムとは

日本を代表する国産スポーツカーの1台といえば、日産スカイラインGT-Rでしょう。なかでも1989年に登場したBNR32型は、当時隆盛を極めていたレース「グループA」での勝利を狙って開発されています。そんな「サンニー」は、チューニング業界も席巻したのです。

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