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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
昭和オヤジが少年の日にときめいた! ザ・スーパーカー「どストライク」な4台とは
2022年4月15日〜17日まで、千葉県幕張メッセでオートモビルカウンシルが開催された。主催者テーマ展示は「DTMの主役たち」と「スーパーカードリーム」だったこともあり盛況だった。今回は、展示されていたスーパーカーをあらためて紹介していこう。
旧車乗り最後の駆け込み寺! ボディパーツまで販売する「レストアパーツ.com」に注目必至
自動車は生産終了から一定期間が経つとパーツ供給がなくなるため、長く乗りたくても維持が大変になる。しかし、そんなボディパーツを中心に旧車の再生パーツを販売しているのがレストアパーツ.comだ。代表自らAE86を所有し悩んでいたことを解決したのである。
町ぐるみで旧車を愛する場所が埼玉にあった! 「地域おこし」の皆野サンデーメカニックに潜入
旧車イベントなどに行ってみると、初めてのクルマがヒストリックカーだという若者たちも少なくない。そこで旧車を通じた「地域おこし」に取り組んでいる埼玉県・皆野町では、若い旧車乗りのための自動車メンテナンス講座「皆野サンデーメカニック」を開催した。
歴史的アート作品のようにいつまでも色褪せない! これぞ眼福の極みな「芸術的クルマ」10選
クルマはなんと言ってもボディデザインが重要だ。見た瞬間にはハッとさせられ、さらに引き込まれるように眺めてしまうクルマもある。例えば、芸術的なセンスが香るモデルが過去にも多く発売されてきた。ごく一部の車種のみとなるが、いまみてもアートなクルマを紹介していこう。
200万円もしないで買えるガルウイングにはロマンしかなかった! トヨタらしからぬ大冒険が生んだ名車セラ
トヨタから「セラ(Sera)」が登場したのは今から32年前、1990年のこと。ガルウイングとグラッシーキャビンを備えた若者向けのコンパクトクーペで、注目度と人気は高かった。1代限りで消え、バブルのあだ花とも呼ばれるセラを当時のカタログで振り返る。
100年にわたるマツダの名車たちも実際の工場も見学できる! 「マツダミュージアム」がリニューアルして5月23日から公開
マツダは創業からの歴史やヒストリックカーなどを展示する「マツダミュージアム」を全面リニューアルし、2022年5月23日(月)から一般公開を開始。完全予約制で5月16日(月)から受付予定だ。「オンラインマツダミュージアム」も4月21日にオープンした。
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