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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

機械屋の納品用トヨタ「ハイエース」に見るシンプルな荷室の作り方とは? 車中泊仕様に早変わりしそうなシックな車内を紹介します

トヨタ「ハイエース」はさまざまなプロフェッショナルたちの仕事の相棒として活躍していますが、プロのニーズとオーナーの嗜好に応じて広がるカスタマイズの幅は、無限と言ってもいいほど多彩です。今回AMW編集部が注目したのは、シンプル志向の荷室カスタムを披露してくれた標準ボディのDX乗りの“トシ”さんの愛車です。

トヨタ「アルファード/ヴェルファイア/プリウス」オーナーに朗報! 純正ナビのテレビ視聴やナビ操作が便利になるTVキットが新登場

データシステムのTV-KITスマートタイプに「TTV443S」が新登場し、適合車種が大幅に追加設定となりました。今回ニューリリースされたのはトヨタの現行型「アルファード/ヴェルファイア」、「プリウス/プリウスPHEV」となり、人気車種がラインアップされて装着可能なユーザーが一気に増えました。これらの車種に乗っているユーザーはいち早くチェックしておきましょう。

内装工事の職人が仕上げたトヨタ「ハイエース」は積載方法にヒントがいっぱい!「見た目は仕事でも使える範囲にとどめています」

トヨタ「ハイエース」はさまざまなプロフェッショナルたちの仕事の相棒として活躍していますが、プロのニーズとオーナーの嗜好に応じて広がるカスタマイズの幅は、無限と言ってもいいほど多彩です。今回AMW編集部が注目したのは、荷室カスタムを披露してくれた標準ボディのスーパーGL乗りの“まっさん”さんの愛車です。

30年もカスタムし続けた日産「フェアレディZ」は「LFA」風!?「R32GT-R」「ポルシェ」「S13シルビア」などのパーツを駆使して仕上げました

日本の旧車を代表する人気車種であるフェアレディZ。上久保茂紀さんは、そんなフェアレディZとともに30年もの間、さまざまな思い出を作り楽しんできました。そして、その楽しみは現在進行形で続き、新たな進化へと形を変え、自らの理想を求め、チューニングに励んでいます。

学生時代の愛車だったホンダ「CR-Xデルソル」を再び購入! バブル期の車だけあって、外装パーツが専用品で入手困難です

ホンダ「CR-Xデルソル」最大の特徴は、開閉可能なハードトップです。これはオープンエアモータリングの楽しさと、クーペの耐候性を両立したいと考えたホンダの答えでもありました。1992年式のCR-Xデルソルが愛車の文屋直樹さんは大学生の頃に乗っていた車種を2019年に入手し、愛でています。その魅力についてお聞きしました。

トヨタ現行「スープラ」を痛車に!「RX-7」でスポーツカーに目覚め、AMG「A45」「ランエボX」で痛車仕様にハマったオーナーでした

スポーツカー好きであり、アニメ好きでもある“tetsu”さん。現在の愛車はご自身の推しであるアニメ『きららファンタジア』のフルラッピングを施したトヨタの90系「スープラ」です。「THE痛車」としてアニメに登場するキャラにオリジナルアレンジを加えて大胆にボディに描き出しています。

マツダ「RX-7」用ロータリーを「スーパーセブン」に搭載! 人生最後の1台になぜエンジンもボディも「セブン」を選んでRE雨宮に製作してもらった?

ウエストフィールド社の「ウエストスポーツ」をベースに屋根なし、ドアなし、フロントスクリーンなし……といさぎよすぎるマシンを愛車として楽しむ森さん。よく見れば、驚くことにパワーニットであるエンジンが13Bロータリー仕様になっていたから興味津々です!!

ブランドは一朝一夕でつくれません、だから絶対にやめないし、これからも続けていきます【エンケイ株式会社代表取締役社長 三浦信氏:TOP interview】

ENKEIの代表取締役社長に2023年に就任した三浦信氏。1981年に留学のために渡米、4年間の大学時代は美術学部に在籍していたという三浦氏は、学生時代にどんなカーライフを送っていたのでしょうか。カンザス州からグランドキャニオンまでの3200kmに及ぶクルマ旅の結末で待ち受けていたこととは?

 

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