クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

懐かしの街道レーサー風の日産「レパード」参上! 65センチのデッパに竹ヤリをセットしつつ現代のパーツでグレードアップ

「グラチャン族」とは1970年代から1980年代にかけて、富士グランチャンピオンレース(グラチャン)に影響を受けた若者たちの改造車文化を象徴するスタイルでした。ここで紹介する日産初代F30型「レパード」は、そのテイストを取り入れつつ現代風アレンジを加えた1台です。

レクサス「LM」に会津伝統工芸の漆の技が活かされる! モデリスタから「パーティション漆パネル」がリリースされました

トヨタ車のカスタムアイテムをリリースする「モデリスタ」から、レクサス新型「LM」のカスタマイズパーツ「パーティション漆パネル」が発売中です。漆特有の美しさと、職人によって一つひとつ、手作業で描かれる蒔絵によって竹林と蛍を表現するこのアイテムは、福島県会津若松市に拠点を置く会津UV漆グループが製作します。

868馬力!! フェラーリ「296GTB」をノビテックが手掛けたら…ダックテールで250LM風に上品に変身

フェラーリファンのみならず、スーパースポーツのエンスージアストまでをも魅了した「フェラーリ296」シリーズ。そのクーペ・バージョンである296GTBをベースに、ドイツのノビテックがさらにスタイリッシュでスポーティなチューニング・モデルをリリースしました。

日産「キャラバン」の個性派が8台あつまった! アウトドア派必見の内装仕上げをすべてお見せします

西日本最大級のカスタマイズカーショー「大阪オートメッセ(OAM)2024」。軽自動車からスーパーカーまでさまざまなカスタムカーが並びました。そのなかで、個性的にモディファイされた日産「キャラバン」が8台展示されているコーナーがありました。

マツダ「AZ-1」ベースでフェラーリ「F40」をなぜ作った? リバティーウォーク加藤代表に直接理由を聞いてきました

大阪オートメッセ(OAM)2024のリバティーウォークブースでひと際、異彩を放っていたのがちっちゃな「LB-WORKS LB40」です。2023年は3億円オーバーのフェラーリ「F40」ワークススタイルを製作し、世界が注目する話題の1台に。今年はそれを小さくスケールダウンして「これなら買えるF40レプリカ」を完成させました。

ウェッズ創業60周年を飾るにふさわしい「F ZERO」シリーズの6作目が登場!「FZ-6」の削り出し鍛造だから表現できる機能美とは〈PR〉

2024年は、ウェッズが創業して60周年というメモリアルイヤー。そこでウェッズの各ブランドからイヤーモデルが同時に発表されたことは記憶に新しいのですが、アルミ削り出し鍛造のブランドである「F ZERO」からリリースされた「FZ-6」を改めて紹介します。

Z世代男子、ホンダ「シビックタイプR」に惚れる。クルマ遍歴6台目にして気に入ったフィーリングとは?

A PITオートバックス東雲が2024年2月23日に開催した「第7回A PITサーキットチャレンジ走行会in筑波サーキットコース2000」。100台以上が集まった中から、2007年式のホンダ「シビックタイプR」で参加していた若者オーナーを紹介します。

懐かしの80年代チューニング! RE雨宮が現代に蘇らせたマツダ初代「サバンナRX−7」は最新技術が満載の1台でした

東京オートサロン2024のRE雨宮ブースにはD1マシンを含めて様々な車両が展示されました。中でもチューニングの時代を経験したオヤジ世代に突き刺さるクルマはマツダSA22C型「サバンナRX-7」でしょう。日本が誇る最高峰のチューニングは、ちょうどこのクルマが真夜中の街道レーサーとして走っていた1980年初頭に花咲き、盛り上がりを見せたのです。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS