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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

人生初の愛車にトヨタ「GRスープラ」を選択! 理由は『グランツーリスモ6』の「FT-1」を走らせていたから。「実際のサーキットはぜんぜん違いますね」

東京のA PITオートバックス東雲が2024年2月23日に開催した「第7回A PITサーキットチャレンジ走行会in筑波サーキットコース2000」。100台以上が集まった中から、真っ赤な現行型トヨタ「スープラ」で参加していた若者オーナーに話を聞いてみました。

スズキ「ジムニーシエラ」をカッコ可愛くローライダーカスタム! レトロな雰囲気もあわせもつ「K-BREAK」マジックとは

スズキ「ジムニー/ジムニー シエラ」の人気は衰えを知らず、納車待ち1年とも言われ、カスタム分野でも益々の盛り上がりを見せています。独自の発想力で魅力的なマシンとなったのが、大阪オートメッセ2024(OAM)に出展した「K-BREAK」の「ジムライド・サムライジムニー・ローライダー」です。

マツダ「ファミリアバン」にFC3S「RX−7」のロータリーを移植! RE雨宮が手がける昭和旧車がエモい

ロータリー専門店として有名な「RE雨宮」は、昭和世代のクルマ好きから相談が度々あるという。今回紹介するマツダ「ファミリアバン」も当時を懐かしむオーナーからの依頼でしたが、「レストアを兼ねた製作になるのであれば、ロータリーエンジンを搭載させたい」というオーナーの強い要望があり計画がスタートしました。

20代が「マツダスピードアクセラ」でサーキット走行に開眼! 300馬力にパワーアップして目標は筑波8秒台です

A PITオートバックス東雲が2024年2月23日に開催した「第7回A PITサーキットチャレンジ走行会in筑波サーキットコース2000」。100台以上が集まった中から、今回はマツダのホットハッチ「マツダスピードアクセラ」に乗る20代のオーナーに話を聞いてみました。

トヨタ「ハイエース」を移動式ガレージに! ナローボディでもバイクのトランポ仕様にできるノウハウを紹介します

ハイエースの内外装アイテムやコンプリートカー販売を行う「GR8 STYLE」が乗り物好きの趣味である自転車やバイクに特化させたカッコいいトランスポータースタイルを大阪オートメッセ2024で提案しました。まだ試作段階ということですが、その完成度はとても高く、まさに男の憧れ移動式ガレージでした。
JAWAのホイール紹介

カスタマイズの安心安全を守る「NAPAC」の活動とは?「GR86&BRZレース」の公認パーツ制度にも一役買っています

西日本最大級のカスタマイズカーショーである大阪オートメッセ。2024年も個性的に仕立てられた展示車両が会場を埋め尽くしましたが、そのなかで、カスタマイズパーツの安全性などをアピールするNAPACもブースを展開していました。近年の活動内容など紹介します。

ダイハツ「コペン」でマッハ号を完コピ! 完全ボルトオンで着脱可能なカウルなのでノーマルに戻すことがカンタンです

タツノコプロのアニメ『マッハGoGoGo』に登場した特殊マシンが東京オートサロン2024に展示されていました。しかもベースはダイハツ「コペン」だったからビックリ! その特別すぎるカスタムカーについて、製作したOEP(オカダエンタープライズ)に話を聞いてみました。

スズキ「ジムニー」専用のOZホイールを開発! もちろんボディキットはランチア「デルタ」とルノー「サンク」をオマージュ

スズキ「ジムニー/ジムニー シエラ」のカスタマイズでお馴染みのダムドは、ニューレトロを軸に様々なスタイルを生み出しています。そんなダムドが完成させたのは形はジムニーで、フロントフェイスは往年の名車ランチア「デルタ」とルノー「5(サンク)ターボ」っぽいカスタムカーでした。

 

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