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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
三好自動車の3台

リバティーウォーク仕様「RX−7」が3台ならんだ!「三好自動車」こだわりのポルシェ935に見えずにFD3Sらしく仕上げるコツとは

大阪オートメッセ2023に展示されたさまざまなカスタムカーのなかで、存在感バツグンだったのが「三好自動車」が手掛けたマツダ「RX-7」でしょう。リバティーウォークのワイドボディキットを身にまとい、それぞれ仕様の異なる3台が展示されていました。

635馬力! BMW「M4コンペティション」を「マンハート」が過激にチューニング。いつもと違う「MH4 600」とは?

ドイツのチューナー「マンハート」が、BMW「M4コンペティション」をベースにしたMH600をリリースしました。エクステリアには特徴的なデコラインが採用されていませんが、注目すべきポイントは、フロントに搭載されるパワーユニットにあります。
ジムケンタックのジムニー

2代目スズキ「ジムニー」を末永く楽しむパーツ満載!「ジムケンタック」のサビない部品とは

現行モデルが人気となっているスズキ ジムニー。しかし、旧型モデルの人気も衰えず、たくさんのファンに支持されています。旧型を維持していく上で重要となるのが、補修パーツなど。悩みを解消してくれるアイテムをジムケンタックが披露してくれました。

インドネシアのカスタムシーンに要注目! アフターパーツ団体「NMAA」が「OAM(大阪オートメッセ)」に参加する理由とは

2月に開催された「OAM2023」の会場でブースを展開していた「NMAA」。インドネシアの自動車カスタム&アフターマーケットパーツ関連企業の団体が日本のカスタムイベントに参加するのはなぜなのか、同団体の代表に聞いてみました。

DUBスタイルのホンダ「エリシオン」にアメコミヒーローをプラス!「アイアンマン」と「ブラック・ウィドウ」参上

10年ほど前にアメリカのカー雑誌「DUB」から生まれた「DUBスタイル」は、ビッグリムの大口径ホイールを履かせたハイクオリティなカスタムで大ブレイク。このラグジーなカスタムのなかに、アメコミヒーローを描いたものがありましたが、「OAM2023」の会場にまさにそうした1台を発見。オーナーにお話を伺いました。

ホンダ「S660」をブルー化リメイク!「プレミアムビーチブルー・パール」にこだわったのは女性オーナーでした

女子オンリーの男子禁制イベント「ガールズ・カー・コレクション」に参加した、シザーズドアのホンダ「S660」のオーナーは、アメリカ出身のKazetori88さん。カスタム現在進行系の爽やかなエスロクを紹介します。
Msスピードのハイエース

トヨタ「ハイエース」をおしゃれアウトドア仕様に!「M’zスピード」のコンプリートカーは330万円から

アウトドアなどアクティビティを楽しむユーザーにも人気の高いトヨタ「ハイエース」。「OAM2023」の会場内にもカスタムパーツも豊富で個性的に仕立てられたデモカーが多数展示されました。そのなかでも、M'zスピードが展示したハイエースに注目しました。

80年代「環状族」をリスペクトした「シビック」はビス止めアートスタイルが斬新!「もう二度とやりません」

1980年代後半の大阪 阪神高速環状線は、「環状族」と呼ばれる走り屋たちが1周10.4kmの阪神高速環状線に青春を捧げていました。関西のストリートシーンを語る上で外せない環状族のスタイルを、令和の現代に蘇らせたシビックを紹介します。

 

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