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CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
ハリアー

トヨタ先代「ハリアー」をレクサス風にアレンジ! ほぼ加工無しで実現できるサゲスタイルのカスタム術とは?

ブリッツの車高調に326パワーのバネを組み合わせ、迫力満点のサゲ系60ハリアーを紹介。前後に攻撃力たっぷりなクライメイト製のエアロを装着するなど、SUVでありながらサゲてもフルバンパーで楽しめるハリアーの構造を生かしたコーディネイトを実践している。
プロポーショニングバルブ補正キット

トヨタ「ハイエース」は車高を下げるとブレーキが効かない!? 「プロポーショニングバルブ補正キット」で悩み一発解消!

ハイエースには荷物の積載による車高変化に合わせて前後輪のブレーキ配分を補正するプロポーショニングバルブが装着されています。しかしローダウンにより補正できる許容範囲を超えてしまい、そこでプロポーショニングバルブ補正キットを使うことで適正な制動力が得られるようになります。

ブラバスがメルセデス「EQS」の空力性能に挑戦! BEVカスタムに必要なのは航続距離を伸ばすこと

日本ではお披露目されたばかりのメルセデス・ベンツ「EQS」ですが、本国ドイツのチューナー「ブラバス」は、すでにEQS用のエアロパーツを製作していました。しかも、注目のCd値もノーマル比7.2%も向上。見せかけだけでない機能パーツのエアロを紹介します。

昭和の「水中花」シフトノブのルーツは? 「ドクロ」や「サイコロ」まで百花繚乱だったブームを検証します

かつてマニュアルシフトが全盛だった時代、多くの人がシフトノブを社外品に交換してドレスアップを楽しんでいました。ポピュラーな水中花からサイコロ、髑髏なんて変わり種まで多彩にもほどがある進化を遂げた、シフトノブ・カスタムの歴史を振り返ってみましょう。

1000馬力の日産R33「スカイラインGT-R」誕生秘話。「トップシークレット」流チューニングのヒミツとは

数え切れないほどのGT-Rを手掛けてきたプロショップ「トップシークレット」の永田和彦代表。中でも忘れられない1台は、トライ&エラーを繰り返した日産R33スカイラインGT-Rだった。数々の失敗を繰り返し、1,000ps仕様を完成。パワーと耐久性を兼ね備えたGT-Rを作る永田代表の原点と信念に迫る

北海道では「R35 GT-R」や「フェラーリ360」は冬眠させる!? 雪国ならではのガレージ事情とは

冬場は雪に閉ざされる北海道。「冬場でも乗る!」というチューニングカー乗りもいる一方、夏場にサーキットを思いっきり楽しみ、冬場は車両を保管しておくというオーナーもやはり多いです。では、「冬場は乗らない」保管派はどんな生態なのでしょうか。

フェラーリでおなじみのホイールを「プリウス」に! マツダ「アテンザ」にはベントレーの純正ホイールが激シブオシャレ!

クルマをセンスよくカスタムする手法には、あえて一点に的を絞り、そのレア度で勝負するというアプローチも有効です。そこで今回紹介するマツダ「アテンザワゴン」とトヨタ「プリウスPHV」の2台は、いずれも激レアホイールをセットすることで、他にはない圧倒的な存在感を放っています。
前期型と後期型のAE111

トヨタ「レビン/トレノ」は「86」だけじゃない! FF王者「シビック」に真っ向勝負を挑んだトヨタ「AE111」をいまこそ再評価しよう

排気量2L以下のライトウェイトスポーツモデルは、ホンダ・シビックを筆頭に多くのモデルが存在しました。そのなかでも、トヨタ・カローラレビン&スプリンタートレノは、人気漫画にも登場したAE86を筆頭に今も人気です。今回はその最終型であるAE111を振り返ります。

 

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