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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

これぞ大阪! 環状族ルーツのホンダ「シビック」のなかでも目立った1台は、ワンメイクレース現役競技車両…気になるカスタムの内容は?

1991年にデビューしたホンダの5代目EG型「シビック」は日本だけでなく海外にもファンが多く、JDMブームと相まって今なお多くのカスタムカーが製作されています。今回は鮮やかにラッピングが施されたレース仕様のEGシビックを紹介。じつはルックスや雰囲気重視のドレスアップではなく、シビックのワンメイクレースに参戦している現役のマシンなのでした。

トヨタ「プロボックス」を10センチもリフトアップして大丈夫!? アウトドア遊びで大活躍するオシャレカスタム&ワイルドすぎてカッコいいと話題に…

トヨタ「プロボックス」といえば営業車の定番ですが、シンプルで頑丈なつくりと拡張性の高さから、アウトドア遊びの相棒としても人気です。今回は、そんなプロボックスで禁断の4インチリフトアップを実現してしまった1台を紹介。はたして走行性能は大丈夫なのでしょうか?

いま世界で一番カッコいいトヨタ新型「ランクル250」をお見せします! WALDのワイド化した「オバフェン」でアーバンオフロードスタイルが最高にクール!!

日本屈指のエアロメーカーであるWALD(ヴァルド)は、デザイン性の高さから世界のカスタムシーンおいて知名度が高いブランドです。今回、大阪オートメッセ2025(OAM)のWALDブースには、魅力的に進化を遂げた外装エアロキットをまとったモデルが一堂に展示されました。そのから、会期前日に完成したばかりのトヨタ新型「ランドクルーザー250」を紹介します。

お台場に「TOM’S」初となるショールームオープン!「コンプリートカー」をいつでも見ることができる新名所はなぜこのタイミングでできた?

2025年2月21日、本社機能を東京・世田谷からお台場に移したTOM’S(トムス)が初のショールームを公開しました。ガラス張りのショールームは、外からでも展示しているクルマを見ることが可能。またショールームのスタッフにパーツの相談やカスタマイズの相談などができます。駐車場や商業施設が多く存在するお台場にまたひとつ名所が加わりました。

トヨタ「GR86」に車速連動の可変リアウイングが登場! ドライカーボン製ボンネットなどネオクラの名匠「レイテック」の新作エアロに注目です

トヨタ「GR86」は若者も手が届きやすい本格FRスポーツカーとして熱い人気を集め、パワートレインからボディパーツに至るまで、すでにアフターマーケットも飽和しているかのように見えます。そこへ新たに参入するのが、「マークII」など平成初期のネオクラシックカーを手がけるレイテックオートワークス。独自のこだわりと技術が詰まったGR86パーツを見ていきましょう。

ドリ車のマツダ「RX-7」からホンダ「NSX」に乗り換えた理由とは? ボディはBMWの純正カラーでDIYペイント…次は内装をスエード調にカスタム予定です

「NSXフィエスタ」が終了した翌年の2023年にホンダ「NSX」オーナーの主催・運営で開催され、100台ものNSXが集合した第1回の「NSXオーナーズデイ」。それから約1年半が経過した2024年9月22日、2回目となる「NSXオーナーズデイ2024」が開催されました。会場のなかから、青いボディが印象的なNSXを紹介します。

トヨタ「86」をシザーズドア化…超ワイドボディに仕込まれた「LEDタトゥー」は必ず流行る注目カスタム!「注文の多い86」の見どころを紹介

シザーズドアにワイド化されたボディ……。見るからに手の込んだトヨタ「86」は、オーナーの細かいオーダーを兵庫県加古川市のアートスタイル(Art Style)が具現化したもの。ショップのスタッフも大変だったという唯一無二の86の仕様を紹介します。

世界限定15台のフェラーリ「F8 スパイダー」…ノビテックが手がけた1億円オーバーのコンプリートカーが「OAM2025」に降臨!

フェラーリやランボルギーニ、ロールス・ロイス、マセラティといった世界のスペシャルなクルマをベースに、さらにスペシャルな存在へと昇華させるカスタマイズを行うノビテック。大阪オートメッセ2025(OAM)のブースには、鮮やかなブルーのカラーリングを身にまとうスペシャルなフェラーリ「F8 スパイダー」が展示されました。

 

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