「チューニングカー」の記事一覧

さらに車種で絞り込む:

AMG43GLE&クーペのフォルムを際立たせるホイールでコーデとは

個性的なクーペフォルムにはあえてシンプルデザインの24インチ大径ホイールでクルマのスタイルアップにアメリカの空気感を巧みに取り入れてカタチにするのが得意とするのが、香川県高松市にある「アビスオートブティック」。今回題材に.…

続きを読む...

価格は1億円超え!世界限定50台の日産GT-Rが日本でサプライズ初公開【動画】

日産とイタルデザインの合作による「GT-R50」。先鋭的なデザインと迫力のエキゾーストノートを公開2018年9月23日(日)、東京都の代官山T-SITEで「Nissan GT-R50 by Italdesign」が一般公...

続きを読む...

「ワークス・チューニング」だからこそ可能になる走行性能&ルックスの向上

家族が乗るクルマで安心して走りを楽しむ、ディーラーで買える最新アイテム事情自動車メーカー直系のワークスブランド。トヨタならTRD、日産ならNISMO、ホンダなら無限、スバルなら STIと、それぞれが車両にふさわしいチュー...

続きを読む...

日産 R33 GT-Rに存在した「オーテック/400R/LM」という特別なモデルたち

第2世代で唯一のセダンやワークスコンプリートなど、BCNR33の代にあった特別な3モデルあまりにも偉大だったスカイラインGT-R(BNR32)を越えたことを証明するには、数字で見せるしかない。「大きくて重い」と言われたB...

続きを読む...

「ACシュニッツァー M5」開発完了間近か!? ニュルでの目標タイムをヨルグ・ミュラーがクリア

700HPを発揮するモンスターマシン、ヨルグ・ミュラーが好タイムを叩き出す BMW M5をベースにチューニングモデルの開発を進めている「ACシュニッツァー」。先頃、最終段階のテストがドイツ・ニュルブルクリンクの...

続きを読む...

「STI名車列伝」創立20周年アニバーサリーモデル インプレッサWRXの実力

地味な見た目とは裏腹に感激を覚えた、300台限定の神ハンドリングSTI創立20周年を記念するスペシャルモデル「インプレッサWRX STI 20th ANNIVERSARY」。次なる30周年モデルがどうなるのか興味深いもの...

続きを読む...

タービン交換はアタリマエ? 「アルトワークス」最新チューニング事情

カンタンに手に入る100馬力の世界、“HA36″だから走りも楽しめる♪スズキを代表する軽自動車、アルト。なかでも最もホットなモデルとして人気を集めるのが「アルトワークス(HA36)」だ。デビューか...

続きを読む...

1 / 21123...1020...»

ウィークリーランキング

  1. FC3S型 RX-7の歴史を振り返る「ロータリー・エンジン搭載車ヒストリー」

    日本を代表するスポーツカーに昇華したRX-7。 SA22Cの後継、FC...

  2. 「チームタイサン」がスカイラインGT-Rなど往年の名マシンをオークションに出展

    鈴鹿サーキットでオークションを開催 マニア垂涎のパーツやグッズも出展さ...

  3. 20年の時を経て復活!! 古い軽自動車をイジって楽しむ憧れカーライフ

    長期間放置されたドンガラと思えぬほどに 活き活きと蘇った"瑠璃色ライフ...

  4. 44歳 現役宣言!! 現代にタイムスリップした「ステップバン」

    昭和49年式ゆえの年季が入ってますが、 オートマ&エアコン装備で走りも...

  5. 広大な空間だからこそできる「ハイエースの内装活用テクニック」

    「ハイエーススタイルミーティング」で見た ユーザーカーのインテリアメイ...

  6. この1台で遊びが100倍楽しくなる!! アゲ系ハイエース『ニーズボックスWGT』の正体

    10人乗れて荷物も運べる新ジャンル 見た目もオシャレなトランポワゴンが...

  7. MAZDA RX-7 SA22C「ロータリー・エンジンを世に知らしめた初代モデル」

    サバンナの派生モデルを始祖に、 世界に冠たるスポーツカーに昇華したRX...

  8. 名車W124の魅力「コストを徹底的にかけた」と語り継がれるメルセデス・ベンツ

    派生モデルの誕生でラインアップも充実、 「最善か無か」の哲学で生まれた...

  9. FD3S型 RX-7 & RX-8の歴史を振り返る「ロータリー・エンジン搭載車ヒストリー」

    パワーよりもハンドリングにこだわった マツダのピュアスポーツモデルへ ...

  10. 車中泊と仮眠は大違い!道の駅やSA/PAに宿泊する無法者が増殖中

    駐車できるスペースならばどこでもOK?? 意外と知らていないタブーな場...