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クルマ趣味人に向けたガレージ、トラベル、グルメ、アートなどのカルチャー情報を発信。クルマを使って人生を謳歌しよう!

夏休みの渋滞はご注意!! 真夏こそバッテリーあがりが起きやすい原因は「暑さ」と「自己放電」が関係。では対策方法は?

夏場に発生しやすいクルマのトラブルで一番多いのがバッテリーあがりです。JAFのお盆の時期の出動理由を見ても、およそ30%が過放電バッテリーでした(2022年一般道)。夏になるとバッテリーが上がりやすくなる理由は大きく分けて二つあります。

トヨタの名機「4A-G」が1/6スケールモデルに!「ハチロク」のエンジンを徹底的にスキャンし再現しました

精密なエンジンスケールモデルを手がける日下エンジニアリング。同社の魅力的なラインアップに、トヨタ「カローラレビン」&「スプリンタートレノ」などに搭載された名機「4A-G」が加わりました。1983年に登場して40周年の記念として、40台のみの記念仕様となります。
発表会で披露されたデリ丸。とCMキャラクターを務めた水川あさみさん

「デリカミニ」より「デリ丸。」のほうが人気!? 三菱の救世主になるかもしれない「ぬいぐるみ」の販売が待ち遠しい【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーリストの木下隆之さんが、自動車業界の気になることを語るコラムが「Key's note」。今回の話題は三菱デリカミニの公式キャラクター「デリ丸。」です。大人気となり、販売店に訪れる人も多いそうです。デリ丸。に思うことを語ります。

気ままな米国の宿「モーテル」の選び方にはコツがある!? 当たり外れの激しさもまた醍醐味です【ルート66旅_10】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、クルマでアメリカを旅するうえで欠かせない宿の定番、「モーテル」とは何か、そして選び方のコツを紹介します。

金魚みたいなクルマが戦前アメリカにあった! 最高速度210キロをマークした流線型「ノーベル・ストリームライナー」とは

第一次世界大戦後から1930年代にかけて工業製品のあらゆる分野で流行したのが「流線形デザイン」でした。そんな時代にアメリカでワンオフ製作されたホッペ&ストレアー・ノーベル・ストリームライナーは、ホイールまで流線形でカバーした個性的なクルマ。モデルカーで振り返ります。

スバル「BRZ」にルーフラック&リアキャリアを装着! ドリフトをカッコよく楽しむための「ドリドレ」カスタムとは

クルマ好きを魅了するコンパクトスポーツカー、トヨタ「86」とスバル「BRZ」。個性的なカスタムを施したオーナーが多い中から、GUNMA SONIC with GPS2023に展示されていた、“みっつ”さんのBRZを紹介します。

最新モデルで100周年のル・マン24時間レースへと向かう、フェラーリのロードツアーに参戦!

100周年を迎えるル・マン24時間レース。半世紀ぶりに参戦するフェラーリの応援ツアーにジャーナリストの西川 淳氏が参加しました。しかもフェラーリのお膝元であるマラネッロからル・マンまでをフェラーリの最新モデルで走るという、なんとも贅沢なツアー。はたして1泊2日の旅で感じたこととは?

フランスの高速パーキングは車中泊に最適! オートキャンプ場のような場所でピクニック気分。1400km走ってわかった道路事情とは

今回、約2週間にわたるフランス取材では、ルノーから2台のクルマを借用し、あわせて4000km以上を走破した筆者。両車のインプレッションは別の機会に譲るとして、まずは前半に1400km余りを走ったルノー クリオでの、取材日記を紹介します。

 

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