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  • 『GT-R Magazine』

日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中

10年で計11台の「GT-R」を手に入れた! 日産エースドライバー松田次生の「Rライフ」に迫る

フォーミュラ・ニッポンとスーパーGTで2連覇を達成した経験を持つ松田次生選手。じつは生粋のGT-Rマニア。なぜ松田選手はハコスカ、R32、R33、R34、R35と全世代を手に入れたのか? さらにNISMO400RやR35 Nアタックパッケージまで所有したRへの探求心を紐解く
伊藤さんと愛車のR32

「GT-R」の称号が16年ぶりに復活! R31での悔しさを晴らしたかったR32商品主管・伊藤修令氏の想いとは

1989年に復活し、モータースポーツはもちろんチューニング業界においても活躍した名車が日産スカイラインGT-R(R32)である。先代モデルとなるR31まで手掛けた櫻井眞一郎氏に変わって商品主管となったのが伊藤修令氏。GT-R復活の経緯など、開発の苦労話を伺った。

世界最強を目指してNISMOが仕上げた究極のR34GT-R

日産自動車のR34型スカイラインGT-RをベースにNISMOが開発/販売した究極のGT-R「Z-tune」。限定19台のみで当時の販売価格は1,690万円! ドライカーボン製エアロやボディのフル補強など、日産ワークスがレースで培ったノウハウを惜しみなく投入した究極のロードゴーイングカーはいかにして生まれたのか!?

GT-Rのプロが乗る愛車! 街乗りからサーキットまで楽しめる1,000ps仕様のR35GT-R

GT-Rをよく知るプロショップの代表はどのように愛車を仕立てているのか?兵庫県のチューナー「エンドレス」杉野康人代表の3代目となるR35GT-Rを紹介。4.3リットル化で1,000ps超に仕上げながら、街乗りの快適性やノーマルとほぼ変わらない燃費を実現する。杉野代表の愛車に対する信念にも迫る!
GT-R LMのリヤビューイメージ

世界に1台しか存在しない幻のGT-R

'95年と'96年の2年間、日産自動車はR33スカイラインGT-R(BCNR33)でル・マン24時間耐久レースに参戦。その際、レースカーとは別に特別なマシンが製作された。「NISMO GT-R LM」が生まれた理由を探る。

歴代開発陣が語るGT-Rが50年以上も愛される理由

2019年に富士スピードウェイで開催した「GT-R Magazine」のイベント『R's Meeting』に歴代GT-Rの開発者4名が特別ゲストとして来場。「GT-R生誕50周年」という大きな節目を迎え、各々に今の想いとファンに向けたメッセージをもらった。

GT-Rのプロが考える! サーキットもストリートも走れる「いいクルマ」の作り方

GT-Rが得意なチューニングのプロショップ代表が乗る愛車。デモカーではなく、常にそばにいる相棒をどのように仕上げているのか。今回は千葉県の「MCR」小林真一代表の愛車との向き合い方やR35GT-R NISMOの仕立て方について話を聞いてみた。サーキットとストリートを走る、速いではなく「いいクルマ」とは何か?
ハコスカGT-Rのイメージ

生まれながらのアスリート! 日産魂の傑作「スカイライン2000GT-R」の熱すぎるストーリー

今も愛される国産名車の代表格といえば、やはりハコスカの愛称で親しまれる日産スカイラインGT-Rだろう。レース用エンジンをデチューンし、市販車のボンネットに収めた、いわば反則級のクルマである。今回は、あらためてハコスカGT-Rがどのようなクルマだったのか振り返る。
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