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  • 『GT-R Magazine』

日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中

いま日産「スカイラインGT-R」を購入するならレストア済みで! こだわり抜いた「R34」コンプリートカーとは

今や2000万円オーバーも当たり前というR34型スカイラインGT-Rの中古車相場。そんな中、内外装やエンジン、足まわりなどをフルにリフレッシュ&チューニングしたマニア垂涎のコンプリートカーが登場。GT-Rのレストアやカスタマイズに強いラッシュモータースポーツ・オリジナルのコンプリート第1弾、R34GT-Rのスペックを紹介する。

最高速度333.642キロをマークする「4ドア」スカイラインGT-R! 慎重派チューナーがエアフロレスにこだわる理由とは

数え切れないGT-Rを作り上げてきたプロショップ。有名チューナーがその中でも最も忘れられない1台について語る。長野県にある「ATTKD AUTECH」の顧問、塚田晴良氏は最高速333.642km/hをたたき出した4ドアベースの「GT-R」を今も忘れられないという。
R3エンジン搭載のZ-tuneプロト走行シーン

本領発揮はサーキット! NISMOのRB26DETT用最新メニュー「R3エンジン」を独占試乗

日産ワークスの「NISMO」が第2世代スカイラインGT-Rのエンジン(RB26DETT)用のメニューとして、「R3エンジン」と「R4エンジン」を同時にリリース。GT-R Magazineはいち早くR3エンジンを搭載したデモカーのR34GT-R Z-tuneプロトに試乗することができた。その第一印象をレポート。

最高速305.52km/hでゼロヨン11秒153! ノーマルを装った「マインズ」渾身のR32「スカイラインGT-R」が誕生するまで

日産スカイラインGT-Rのプロであるチューナーたちが作り出すデモカーやユーザーカー。数え切れないほど仕立てたGT-Rの中で、最も思い出深いクルマについてその誕生秘話を語る。コンピュータチューニングの第一人者でもあるマインズ新倉通蔵代表が、出世作と位置付けるR32GT-Rは、数々の記録を打ち立てた1台である。
GT-Rマガジン編集部のR35GT-Rイメージ

日産「R35 GT-R」は走行20万キロオーバー! クラッシュを乗り越え12年半の歩みを一挙公開

高性能スポーツモデルとして、世界中のファンから支持される日産GT-R。専門誌「GT-R Magazine」では、初期型をスタッフカーとして導入しています。2020年時点で、走行距離は20万キロを突破。納車から12年半をともにした足跡を振り返ります。
中久木力代表とR35GT-R

日産「R35GT-R」は馬力アップだけじゃない! 「乗りやすさ」を徹底的に追求した行列のできるチューニングとは

馬力アップよりもトルクアップと足まわりの追求により、街乗りもサーキット走行もOKなチューンドR35GT-Rを手掛けた「ガレージ力」。同社の中久木力代表代表に、こだわりR35GT-Rチューニング術や、これまでどのように歩んできたのかなどを語っていただきました。
ニスモR33のモデルカーの正面

ニスモの人気デモカー「グランドツーリングカー」仕様が登場! 1/43スケールの日産「スライラインGT-R R33」のこだわりが半端なかった

さまざまなモデルカーをラインアップする京商の多彩なシリーズの中で人気なのが、KYOSHO ORIGINALです。その最新作としてラインアップされたのが、日産スカイラインGT-R R33 グランドツーリングカー。8800円で発売中の人気モデルカーを紹介します。

プロショップが考える理想の日産「GT-R」像とは? RB26&VR38チューニングの秘策を公開!(後編)

CLUB RH9に加盟するプロショップがGT-Rの魅力と可能性について語る。老舗のウエストスポーツが考える理想のGT-R像とは? 第2世代GT-Rのエンジン「RB26DETT」を例に、そのチューニングノウハウと秘策を伝授してもらう。
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