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ASTON-MARTIN(アストンマーティン) 記事一覧

ヴァンテージ

復活!! アストンマーティン「ヴァンテージ」を迎え撃つランボルギーニ「ウラカン」など、SUPER GTはスーパースポーツが揃い踏み!【参戦26台を一挙紹介Vol.6】

2024年4月13日(土)〜14日(日)に、岡山県・岡山国際サーキットにて「SUPER GT」の2024年シーズンが開幕。GT300クラスに参戦するマシンを動画でご紹介。第6弾は、88号車から777号車までをお届けします!

車好きも楽しめる「ジャパンインターナショナルボートショー2024」に新人女子部員が潜入。子ども向け学びのプログラムに注目です

2024年3月21日(木)~24日(日)の3日間、パシフィコ横浜&横浜ベイサイドマリーナで「ジャパンインターナショナルボートショー2024」が開催されました。日本国内では最大級となるマリンイベントは、ボートをはじめとした水上オートバイ、ヨットに加えて、クルマ、アパレルなど豊富な展示と体験型コンテンツで来場者にマリンの魅力を発信しました。

アストンマーティンのAMRドライバーアカデミーに若手レーサー32名がエントリー! 未来のワールドチャンピオンが育っています

AMR(Aston Martin Racing)のAMRドライバーアカデミーに2024年は過去最高となる32名のドライバーがエントリーされました。優秀な卒業者にはメーカーから2025年のレースプログラムに向けた資金援助や新型ヴァンテージGT3のテストの機会などが与えられます。このユニークな取り組みを紹介しましょう。

アストンマーティンがベントレーから新CEOを招聘! ラグジュアリーカー業界の重鎮“ホールマーク”氏が就任する狙いは?

アストンマーティンの取締役会は、2024年10月1日以降に元ベントレーモーターズの会長兼CEOで超高級自動車業界のリーダーであるアストンマーティンのエイドリアン・ホールマーク氏をエグゼクティブ・ディレクターおよび最高経営責任者として迎え入れることを発表しました。この組織変更は、アストンマーティンにどんな狙いがあるのでしょうか?

およそ7300万円! アストンマーティン「V12ザガート」のほぼ新車コンディションが登場。生産が61台で終了した理由とは

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてアストンマーティン「V12ザガート」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

アストンマーティン新型「ヴァンテージ」の最強布陣が完成! 市販モデルと80%を共有した「GT4」とは

アストンマーティンは2024年2月27日(英国)、新型「ヴァンテージ ロードカー」と「ヴァンテージGT3レーシングカー」に続き、新型「ヴァンテージGT4」を発表しました。従来のマシンから大きく進化した次世代GTレーシングカーとは一体どのようなものなのでしょうか。

アストンマーティン新型「ヴァンテージ」は665馬力2690万円から!「One-77」からインスピレーションを得た最新モデルとは

「ヴァンテージ」がアストンマーティン史上最速を誇るロードゴーイングモデルとしてフルモデルチェンジしました。イギリス本国での発表会の翌日、2024年2月13日に東京で開催されたジャパン・プレミアで明らかにされた新型ヴァンテージの詳細をお伝えします。

アストンマーティンのエンブレムは「鳥」じゃなくてマクラーレンのは「鳥」だった!? 自動車メーカー紋章の意外なトリビア【動物編】

クルマにとりつけられるエンブレムの図柄は、ブランドの数だけ存在します。そんななか動物をモチーフに選んだものは、昔から少なくはありません。今回は、動物をモチーフとするエンブレムを掲げたブランドのなかから、いくつかピックアップして紹介します。

 

 

 

 

 

 

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