CORVETTE(コルベット) 記事一覧
1965年式シボレーC2型「コルベット」をDIYでレストア!庭でボディの塗装を剥がしてプラモデル感覚で作り上げました
1990年ごろにシボレー「C2コルベット」の購入を決意し、1992年1月にロサンゼルスから日本へ迎え入れたオーナーの根本勝さんは、約10年をかけて1965年式コルベット コンバーチブルを仕上げました。塗装を除く作業は自身で行い、エンジンのオーバーホールやFRPボディの下地処理にも取り組んでいます。2011年の完成後はスプレンドーレ伊香保に継続して参加している根本さんの愛車を紹介します。
新型シボレー・コルベットが2026年から全車右ハンドル仕様で発売!20台限定の特別仕様も同時に登場
ゼネラルモーターズ・ジャパンは新型「シボレー コルベット Z06」を一部仕様変更しました。全車右ハンドル仕様とし、刷新されたコックピットや最新テクノロジーの採用が主な変更点となります。同時に特別仕様車「Santorini Edition」も設定され、国内20台の限定発売となります。
幻のミッドシップ&ロータリー搭載車が登場!シボレー「コルベット」50周年記念イベントで見た圧巻のスケール【クルマ昔噺】
モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る経験談を今に伝える連載。今回は、2003年にシボレー「コルベット」誕生50周年を祝う全米規模のアニバーサリーイベントを取材したときの体験談をお届けします。ナッシュビルでのZZトップの生演奏、歴代モデル1万台の壮観なパレード、そして幻のミッドシップやロータリー搭載車など、コルベットの長くて深い歴史を物語る1日でした。
次世代「コルベット」!? カリフォルニアテイストを取り入れ超個性的レーシングモードにも変身
GM(ゼネラル・モーターズ)ではコルベットコンセプトデザインシリーズ第2弾として「カリフォルニア コルベット」を発表しました。未来のハイパフォーマンスカーを提示するこのモデルは、2025年発表予定のコルベット・コンセプトシリーズの3モデルのひとつとして登場します。ワイドなスタンスと一体型キャノピー、ARヘッドアップディスプレイなど革新的な目玉装備が刺激的です。
シボレー「コルベット」史上最強1250馬力のヤバい奴!5.5Lターボ+モーターの2026年モデルが年末に発売予定
シボレーはC8型の2026年モデル「コルベット ZR1X」と、限定仕様「クウェイル・シルバー・リミテッド・エディション(Quail Silver Limited Edition)」を限定投入することを明らかにしました。ZR1Xは最高出力1250psを誇るアメリカン・ハイパーカーで、0-60mph加速は2秒未満。発売は2025年末を予定です。また限定モデルには60年ぶりとなるマット塗装「ブレードシルバー・マット」の採用など特別装備満載となる模様です。
愛妻のためにオーダーした特別なシボレー「コルベットC2」が3580万円超で落札!
世界最大級の自動車イベント集合体「モントレー・カーウィーク」で開催される最大規模のオークション、RMサザビーズ北米本社主催の「Monterey 2025」が、8月13〜16日にモントレー市内で開催されました。今回はアメリカ車の華、歴代コルベットの中でも最もアイコニックな2代目「C2」に焦点を当てます。しかも、伝説のビッグブロック427エンジンを搭載した、コルベット愛好家の憧れを詰め込んだような1台でした。その特別な内容と、注目のオークション結果について解説します。
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