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CORVETTE(コルベット) 記事一覧

【2350万円】ハイブリッドでAWDのシボレー「コルベットE-Ray」が上陸! 走りの感想をGMジャパン若松社長に聞きました

2024年6月1日に富士スピードウェイで「シボレー ファンデイ2024」が開催され、そこで「コルベット」に追加されたハイブリッドかつAWDの新型モデル「E-Ray(イーレイ)」が日本初デビューしました。AMWでは、この最新コルベットで富士をアクティブ走行したGMジャパン若松社長にインタビューを敢行。その走りの楽しさを聞いてみました。

シボレー「コルベット Z06」で1200キロ試乗! ミッドシップ化は70年前に目指した理想の現実化だった!?

シボレー コルベットが70年かけて培った進化の賜物というべき、ミッドシップレイアウトを採用した現行コルベットのハイパフォーマンスモデルの「コルベット Z06」。コルベットを取り巻く歴史を誕生前夜から俯瞰しながら、その走りを西川 淳氏が堪能してきました。

自らシボレー「コルベット」を米国から並行輸入した理由とは? DIYで再現したボディカラーでコクピットを統一

大排気量車に憧れてシボレー「カマロ」から「コルベット」に乗り換えたアメ車好きの“Aki”さん。鮮やかななオレンジのボディカラーが目を引くコルベットは、このカラーを狙ってアメリカの中古車サイトに半年くらい張り付いてようやく手に入れたという並行輸入モノ。内装色も自ら同色に仕上げたというこだわりのカスタムをみていきましょう。

300台のアメ車が栃木県足利市に集合! 20台から始まったオーナー主催イベント「K-Styles」はわずか3回で急成長しました

2024年4月14日(日)にオールジャンルのアメリカ車ミーティング「K-Styles」が栃木県足利市で開催されました。会場にはゲストカーを含めて300台近くのアメ車が集合。ここまでの規模となるとどこかの有名ショップやメディアが主催かと思ってしまいそうですが、じつは個人のオーナーがスタートしたミーティングです。

懐かしのアメ車特集! シボレー「コルベット」に「カマロ」などオートモビルカウンシルに5台の米国車が登場しました

2024年4月12日〜14日に千葉県・幕張メッセで開催されたAUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)には、さまざまな企画展示が行われていました。なかでも注目だったのが、同イベントでは初のアメリカ車の展示でした。

シボレーファン集合! 富士スピードウェイで「CHEVROLET FAN DAY 2024」が開催! スポーツ走行もファン同士の交流も楽しめます

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、2024年6月1日(土)に富士スピードウェイで開催するシボレーのファンイベント「CHEVROLET FAN DAY 2024」の開催概要を発表し、特設HPにて参加者募集を開始しました。すべてのシボレーオーナー、シボレーファンのための年に一度のスペシャルイベントです。

【日本限定40台】全車右ハンのシボレー「コルベット」特別仕様登場!「真っ赤なインテリア」が1740万円、「ブルーのストライプ」が1510万円から

シボレー「コルベット」から、アメリカンスポーツカーの伝統と魂を表現した2つの限定モデルが発売されました。2つのエディションにそれぞれクーペとコンバーチブルの、計4バージョンが用意されます。全て右ハンドルを採用し、日本市場だけの計40台のスペシャルモデルはどのような仕様なのでしょうか。

【東京シティポップカー】なつかしのポップカルチャーに憧れる若者に贈る、90年代文化を代表するクルマを渋谷・六本木などエリアごとに紹介します

1990年代は、今ではネオクラシックカーと称され、密かな人気を呼んでいる国産車が続々と登場した時代でした。ここでは、ファミリーカーの先駆け、ミニバンのホンダ「オデッセイ」、ハイブリッドカーのパイオニアであるトヨタ「プリウス」といった一世風靡カーはあえて除き、当時のトレンドを追いかける若者に浸透したクルマを紹介します。


 

 

 

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