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HONDA(ホンダ) 記事一覧

スポコン・オデッセイ

『ワイルド・スピード』で一大ブームになったスポコンはミニバンにも! ホンダ「オデッセイ」スポコン仕様で振り返るカスタム術とは

2001年のカーアクション映画『ワイルドスピード』が始まったと同時に人気がうなぎ上りになった「スポコン」スタイルは、アメリカで生まれたカーカルチャーです。当初はスポーツカーでブームを巻き起こしましたが、徐々にコンパクトカーやワゴン、ミニバンにまで普及しました。今回は2003年に発行の『ワゴニスト』から当時の盛り上がりをレポートします。

「ドリキン」のホンダ「NSX-R」を忠実再現! 1/64スケールの伝説のマシンを書斎に飾ろう〈PR〉

さまざまなクルマを乗り継いできた“ドリキン”こと土屋圭市氏の愛車のなかでも、ファンの間で伝説となっているホンダ「NSX‒R」(NA2型)が、ダイキャストカーになりました。スケールは1/64サイズで、土屋氏絶賛の仕上がりです。

トヨタ新型「シエンタ」とホンダ「フリード+」を徹底比較! アウトドアでの使い勝手を検証しました

トヨタ・シエンタがフルモデルチェンジし、3代目となりました。現在、ガチガチのライバルといえばホンダ・フリードです。どちらも2列シートモデルが用意されています。アウトドアで使い勝手が良いと評判の2台をあらためて比較をしてみました。紹介をしていきましょう。

ナマ写真でアキュラ初EVモデル「ZDX」を予想しよう! 「プレシジョン・イーブイ・コンセプト」を米国現地からレポート

クエイル・ロッジで開催された2022年の「モータースポーツ・ギャザリング」で、アキュラの今後のデザイン性を示唆するコンセプトカー「Acura Precision EV Concept(アキュラ・プレシジョン・イーブイ・コンセプト)」が公開されました。現地で取材したモータージャーナリスト山崎元裕氏がレポートします。

ホンダ初代「フィット」はなぜ200万台も売れたヒット作になった? 世界に認められた画期的なエンジニアリングを紹介します

2001年に登場したホンダ「フィット」。登場翌年にはカローラの販売台数を抜き115カ国/200万台を売る空前の大ヒット作となりました。今やホンダと国産コンパクトカーを代表するまで成長した車種となった、フィットの初代を振り返ってみましょう。
ステップワゴン

映り込む銀色! レクサス純正色「銀影ラスター」でホンダ「ステップワゴン」を全塗装するとどうなる?

周囲の景色が映り込む、あやしげで陰影豊かなボディ色「銀影ラスター」は、レクサスがLS後期から追加したという特殊色。見る角度や光が当たる方向性でボディカラーの見え方が異なる。今回紹介するステップワゴンは、その「銀影ラスター」で全塗装された。

7万円で購入した「シビック」を伝説のレースカーに! 最小最強グループAマシン「EG6出光モーションシビック」を再現したオーナーの情熱とは

1990年代に大人気のモータースポーツとなった、グループAツーリングカーレースであるJTC(全日本ツーリングカー選手権)で活躍したホンダ「シビック」。そのレーシングカーに憧れて、7万円で手に入れたシビックでレプリカを作ってしまいました。オーナーの情熱とこだわりをレポートします。

ホンダ初代「シビック」が20台集結! 「生誕50周年記念イベント」が佐久「エンドレス130コレクション」で開催

ホンダ・シビックは1972年にデビューし、今年で50周年を迎えました。2022年9月18日、長野県佐久穂町にあるENDLESS 130 COLLECTIONで、「シビック生誕50周年記念イベント」が開催されました。その模様をレポートしていきます。

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