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FIAT(フィアット) 記事一覧

【1604.9万円から】フィアット「デュカト」が豪華なキャンピングカーに…全長7メートルの車内は完全にリビングルームでした

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、全長7mにもなるフィアット「デュカト」をベースとした豪華絢爛なキャブコンバージョンモデルを紹介します。

行きはよいよい帰りはちょっと…屋根付きコインパーキング争奪戦! ただしフィアット「500」は絶好調です【週刊チンクエチェントVol.43】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第43回は「サビと仲良くなりたくない……」をお届けします。

【1375万円から】トヨタ「ハイエース」より遙かに快適! フィアット「デュカト」ベースのキャンパーは大人が立って移動できる超ひろびろ空間です

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、フィアットの「デュカト」をベースにして国内キャンピングメーカー大手NUTS RVが手がけた、豪華絢爛なキャンピングカーを紹介します。

「チンクエチェント」を見た人は何を思う? 実際にゴブジ号に会いに来てくれた人の感想をそのまま紹介します【週刊チンクエチェントVol.42】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第42回は「チンクエチェントは、あらためて偉大な存在」をお届けします。

ローマ教皇が乗ったフィアット「500L」にはプレ値はつくのか? 約440万円での落札は予想よりもかなり安いプライスでした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてフィアット「500L」が出品されました。出品車両は、ローマ教皇フランシスコが、2015年9月の米国訪問の一環としてニューヨークに立ち寄った際に提供された1台で、フィアット・クライスラー(現ステランティス)から提供された個体そのものでした。

フィアット「500」のエンジンオイル増量の謎が解けた! オイルパンからはありえないモノが続々と…【週刊チンクエチェントVol.41】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第41回は「ついに謎のオイル吹きの原因がわかった」をお届けします。

スズキ「パレット」から念願のフィアット「500」に乗り換え…「ショッピングモールで展示されていた500をその場で契約しちゃいました」

フィアット「500」の内燃機関モデルがついに生産終了とアナウンスされましたが、500を愛するフィアットオーナーのカスタムはまだまだ止まることはありません。今回は、国産軽自動車からイタリア車である500に乗り換えた寺田さんの愛車を紹介します。DIYで仕上げたオリジナリティあふれる内外装に注目です。

愛称でクルマがわかればあなたは昭和世代です!「水中メガネ」「バリカン」「柿の種」…個性強めの11台、いくつ正解できる?

最近はあまりクルマに愛称は付けられていませんが、以前はけっこう一般的なことで、クルマ好きではなくても、多くの人が知っていました。それだけクルマが特別な存在だった時代ともいえるのかもしれません。今回は、なかでも印象的な愛称のクルマたちを紹介します。

 

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