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MERCEDES-BENZ(メルセデス・ベンツ) 記事一覧

メルセデスAMG本社へはドイツ版新幹線「ICE」の1等車で! 優雅な旅を堪能できるかと思いきや、元気なオバサマたちに邪魔をされ…【みどり独乙通信】

ドイツ在住でレースを中心に取材活動を行う池ノ内みどりさんは、シュトゥットゥガルト郊外のアファルターバッハにあるメルセデスAMG本社に行くことに。今回はドイツ版新幹線の「ICE」を利用し、久々の電車の旅となったそうです。ラウンジや1等車の車内の雰囲気など、道中の様子をお届けします。

メルセデス・ベンツ「300SLプロトタイプ」で大クラッシュ! 名ドライバー「カラッチオラ」と名監督「ノイバウアー」の友情はいかにして終わったのか

メルセデス・ベンツのモータースポーツを語るうえで、名監督アルフレッド・ノイバウアーと名ドライバー、ルドルフ・カラッチオラの関係性はとても重要です。今回は、カラッチオラとメルセデス・ベンツが戦前の1938年と1939年にさらなる栄光を掴んだ過程と、カラッチオラがレースを引退するまでを紹介します。

ゴルフ好きも満足! メルセデス・ベンツ「CLA 200 d シューティングブレーク」のトータルバランスに感動しました【AMWリレーインプレ】

編集部員それぞれの目線で気になるクルマに乗ってみてレポートするAMWリレーインプレ。第10弾はメルセデス・ベンツ「CLA 200 d シューティングブレーク」。ドイツ車とは縁のない生活を送っている32歳の筆者が試乗しました。今回も、自分では出てこないインプレッションを利用させてもらおうという、こちらの都合を明かすこともなく(すでにバレバレだろうけれど)、ゴルフ好きのKくんを巻き込んでみました。

2台しか作られなかったメルセデス・ベンツ「600クーペ」って知っていますか? 関係者へのプレゼント用に作られたモデルの正体とは【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。若い時、ドイツ(当時は東西分断で西ドイツ)に留学していた中村氏がメルセデス・ベンツ本社を訪問した際に見かけた「600クーペ」を振り返ってもらいます。

はたらくクルマの王者「ウニモグ」に乗ってみた! ハードな使用に備えた異形のオフローダーの走りは意外と軽快でした【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、当コーナーにおいても変わり種中の変わり種です。乗用車ではないのはもちろん、一般的なトラックの常識も逸脱したメルセデス・ベンツ「ウニモグ」のステアリングを握るチャンスが到来しました。

伝説のメルセデス・ベンツ「シルバーアロー」はなぜ勝ちまくれた? 公道最高速430キロ超を記録した名選手「カラッチオラ」の活躍を振り返ります

メルセデス・ベンツのモータースポーツを語るうえで、名監督アルフレッド・ノイバウアーと名ドライバー、ルドルフ・カラッチオラの関係性はとても重要です。そこで、両者の関係についてじっくりと解説していきます。今回は、大事故からの選手生命の危機を乗り越えたカラッチオラが、W25およびW125「シルバーアロー」でレースシーンを席巻するまでと、世界スピード記録への挑戦を紹介します。

「パンテーラ」と「ウニモグ」が同じクラスで競うJAF戦があった! 誰もが楽しめる英国発祥の「オートテスト」は人気が出そうな注目競技です

ここ数年、日本国内各地で開催されるようになった「オートテスト」は、最も新しく、最も気楽なモータースポーツ。JAF(日本自動車連盟)も積極的に推進しているそうです。そんな折、群馬県安中市で2024年11月17日に開催された「JAFオートテスト in 新島学園」では、JAF戦としては初めてクラシックカーを対象としたクラスが新設されました。

昭和天皇の御料車に座った!「タイプ770」通称「グロッサー・メルセデス」には後席から運転手に走行指示をするリモコンがあった!?【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。若い時、ドイツ(当時は東西分断で西ドイツ)に留学していた中村氏が取材でダイムラー・ベンツ・ミュージアム(現在のメルセデス・ベンツ・ミュージアムの前身)を訪問したときに見た「タイプ770」を振り返ってもらいます。

 

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