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MERCEDES-BENZ(メルセデス・ベンツ) 記事一覧

新型メルセデス・ベンツGLEクーペはMB.OSとAI制御で進化したSUVクーペ

メルセデス・ベンツが2026年3月31日発表した新型GLEクーペ。MB.OS採用でAI制御が全面進化し、MBUXスーパースクリーンも標準装備に。クラウドベースのAIRMATICが路面を先読みし、PHEVでは100km超のEV走行も実現。スタイルと知能化を両立したSUVクーペの全貌。

いまの時代に実質値下げ⁉︎ メルセデス・ベンツ「GLC」に新モデル追加

メルセデス・日本がプレミアムミドルサイズSUV「GLC」シリーズに、新グレード「GLC 220 d 4MATIC Sports(ISG)」およびクーペモデルを追加販売しました。従来は有償オプションだった「AMGラインパッケージ」を標準装備とし、戦略的な価格設定を実現。よりスポーティに進化した内外装の魅力を紹介いします。

270万台の大ヒットで「壊れないメルセデス」神話を確立! 生誕50周年メルセデス・ベンツ「W123」の魅力を再確認!!

2026年は、1886年にメルセデス・ベンツが誕生して140周年にあたります。そして今から50年前の1976年1月、のちの「Eクラス」の礎となるミディアムクラス「W123」が正式に発表されました。生産台数約270万台という驚異的なヒットを記録し、世界中のタクシーや過酷なラリーでも活躍した伝説の名車。その50周年を記念し、W123が自動車史に刻んだ偉大な功績と先進的なメカニズムの数々を詳しく振り返ります。

世界的カリスマ人気は健在! 2.5億円に迫る落札「70年を経た世界最速メルセデス ベンツ300 SL」の個体価値

あらゆるクラシックスポーツカーのなかでも、もっともアイコニックな1台であるメルセデス ベンツ「300 SL」。2026年1月30日、パリで開催されたボナムズの大規模オークション「PARIS SALE 2026」に、極めて稀なオプションを備えた1955年式のガルウィングクーペが出品されました。世界中のコレクターが憧れる名車の歴史と、2億円超えとなった注目の競売結果をひも解きます。

圧巻のファンネル丸見え! メルセデス専門店が本気でレストモッドした「W124 E500」の中身がヤバイ!!

大阪オートメッセ2026に登場した、メルセデス・ベンツとポルシェが共同開発した世界限定500台のW124・E500リミテッド。埼玉のメルセデス・ベンツ専門店「オフィスM」がレストモッドを施した希少モデルを徹底レポートします。

ヤナセでの偶然の出会いから33年。ベンツEクラスとオーナーが共に歩んだ14万キロの人生

1992年式メルセデス・ベンツ「300E」。ヤナセでの偶然の提案から始まった付き合いは、気づけば33年、走行距離14万5000キロを超えました。当初は「とくに欲しいクルマだったわけではない」と語るオーナーの“wonder FOUR”さんですが、なぜこれほど長く愛し続けられるのでしょうか。そこには「最良の道具」としての完成度と、人生を共に歩むなかで生まれた数々のドラマがありました。珠玉のワンオーナー車が紡ぐ、四半世紀を超えた絆の物語をお届けします。

四半世紀超えても現役! 前期型W124メルセデス・ベンツ300Eへの「偏愛学」

「最善か無か」を掲げた時代のメルセデス・ベンツW124。なかでも最初期モデルの美しさに魅了されたオーナー“green877”さんの相棒は、稀少なブルーグリーンの300Eです。サンルーフのない質実剛健な佇まい、そして日常を家族と共に走り抜ける信頼性。時代を超えて愛される「名車」を所有する喜びと、維持のこだわりを紹介します。

メルセデス・ベンツ新型Sクラスが発表! 部品の半分以上を新開発した「世代最大」のアップデート

メルセデス・ベンツのフラッグシップSクラスが、かつてない規模の進化を遂げました。特筆すべきは、構成部品の50%以上におよぶ約2700点を刷新した世代最大のアップデートです。最新の専用OSや発光エンブレム、さらに巨体を感じさせない機動力など、ラグジュアリーセダンの定義を塗り替える全貌を、どこよりも早く詳細に解説します。

 

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