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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ブガッティ「タイプ35」を模したボディに「トゥールビヨン」のカラーを施したEVマイクロカー登場!「究極の大人のおもちゃ」の本気度とは?

ブガッティは電動スケールモデルメーカーである英国のヘドリー・スタジオと共同で、新型「トゥールビヨン」と同じ外装色を奢られたEVスケールモデル「ベイビーII トゥールビヨン エディション」を製作したことを発表しました。2.8kWhのバッテリーを搭載し、時速64km/hで公道を走ることができるスケールモデルを紹介します。

マクラーレンの新型スーパーカー「W1」発表間近! 伝説の「F1」と「P1」の後継モデルのティザー映像が公開…全容は10月6日まで待て

マクラーレンは、「F1」、「P1」に続き、あらたなスーパーカーを定義するマクラーレン新型「W1」を2024年10月6日(日)に公開すると発表しました。詳細はまだ明かされていませんが、このモデル名に関するショートフィルムが公開されています。

10台しか存在しないアルファ ロメオ「155 V6 TI DTM」は1億円以上の価値がある!? 走らせるにはさらにハードルの高い上級エンスー向けの1台でした

2024年7月22~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、アルファ ロメオ「155 V6 TI DTM」が出品されました。アルファ・コルセが製作した1994年バージョンのわずか10台のうちの1台で、シューベルがキャンペーンを行った3台のうちの1台でした。

マセラティ新型「グラントゥーリズモ トロフェオ」で1000キロのロングドライブ!「当代一級のグランドツーリングカーであることは間違いないです」

マセラティの核心となる「グラントゥーリズモ」の、最高出力550psを誇る“ットゥーノ”エンジンを搭載するハイパフォーマンスグレード「トロフェオ」。その世界300台限定となる「75th アニバーサリー エディション」を自動車ライターの西川 淳氏が東京〜京都の450kmのロングドライブで実力を試しました。

最強F1ドライバー列伝…「フライング・フィン」と呼ばれた「ミカ・ハッキネン」と「キミ・ライコネン」の偉業を振り返る【マクラーレン編】

マクラーレンがF1王座を獲得してから、50年が経ちました。また、2024年は、伝説的ドライバー、アイルトン・セナ没後30年の節目の年でもあります。ここではマクラーレンに所属していた最強F1ドライバーのミカ・ハッキネンと、キミ・ライコネンを紹介します。

新車購入して45年のホンダ「シビック」で孫とラリー参戦! 第3回「パワステがまごおり」のスカベンジャーラリーに参加した個性あふれる車とオーナーを紹介します

愛知県蒲郡市を舞台にした、ラリーを中心としたクルマイベント「パワステがまごおり」。「日本のモンテカルロ」を目指してクルマ文化と地域の魅力を発信していこうと2023年1月に初開催され、早くも第3回が2024年9月22日(日)に行われました。すでに人気のイベントとなりつつあり、今回はスカベンジャーラリーに127台がエントリー。参加したオーナーたちに話を聞いてみました。ガチ勢でなくても家族で楽しめるラリーとは?

ランボルギーニ新型「テメラリオ」をオンラインゲームに登場!「アスファルト:Legends Unite」で最高のパフォーマンスを体感しよう!

ランボルギーニは、ゲームイノベーションのリーダーであるゲームロフト社が開発するオンラインレースゲーム『アスファルト:Legends Unite』内に、新型「テメラリオ」が登場することを発表しました。その登場を記念して、ゲーム内での専用イベントとeスポーツチャレンジが開催され、上位4名のプレイヤーはヘレス・サーキットで開催される決勝大会出場のチャンスが与えられます。このテメラリオのデジタルデビューについて見てみましょう。

世界限定20台のランボルギーニは高額落札されるのか!? 新車同然の「チェンテナリオ ロードスター」にプレ値がつくのはまだ先のようです

2024年6月30日、ボナムズ社がスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてランボルギーニ「チェンテナリオ ロードスター」が出品されました。2017年に生産されたロードスター仕様で、現在までの走行距離はわずかに505km、そのコンディションは新車に限りなく近い1台でした。

 

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