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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

麻布台ヒルズにBMWのブランド・ストア「FREUDE by BMW」がオープン! 今回はポップアップではなく常設ストアとなります

BMWはブランド・ストア「FREUDE by BMW(フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー)」を2024年6月1日に麻布台ヒルズにオープンしました。日本初導入となるアパレルの物販や日本とドイツの食文化を融合させたカフェ・バーなどを併設した、「人生に、駆けぬける歓びを」体感できるストアを紹介します。

コーンズの60年の集大成! 18台限定の「コーンズ 60th エディション」はマリナー仕立てなのにデリバリーは6月から! 早いもの勝ちです

ベントレーはW12気筒エンジンに加えてV8エンジンの製造終了を発表し、その別れを惜しむかのように限定車の発売攻勢を強めており、2024年に入ってからわずか半年で10種類近くの特別モデルを発表しました。そんな中、ベントレーの正規販売店であるコーンズ・モータースは、ベントレー正規輸入開始60周年を記念した特別限定車を発表しました。

450台限定のランドローバー「ディフェンダー90」を軍用仕様にカスタム!「軍用装備はすべて自分で集めました」

2024年4月20日に埼玉県のサイボク内特設会場で開催された「Defender Collection Owners Meeting」には、数多くの新旧ディフェンダーが集結しました。そんな会場で見かけた気になる1台にフォーカス。今回は貴重な限定車を軍用仕様にしてしまったランドローバー「ディフェンダー90」を紹介します。

業界のコニサーがオススメする20代で乗っておくべき10台のクルマとは?「ロードスター」「空冷911」それとも…

まだ体力もある20代のうちにこそ乗っておきたいクラシックカー/ヤングタイマー・クラシック10台をセレクト。これらをステップとして、より上級カテゴリーに駆け上がるもよし。あるいは、もしも本当に気に入ってしまったなら「生涯の相棒」とするにも相応しいクルマたちです。

ゴブジ号ついにお披露目! 歓びの裏側で「ウソだろ?」なできごとが進行中【週刊チンクエチェントVol.38】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第38回は「えっ? オイルが増えている!?」をお届けします。

VW「ゴルフGTI」を改良して300馬力、最高速度267キロに! 究極のFFホットハッチ「クラブスポーツ」がニュル24時間で発表されました

フォルクスワーゲンは2024年5月31日に「ゴルフGTI」改良新型のさらなる高性能モデル「クラブスポーツ」をニュルブルクリンク24時間レースで発表しました。ゴルフ誕生から50年を迎えるにあたってそのストーリーを振り返り、最高速度267km/hを誇る新モデルの魅力に迫ります。

わずか5カ月しか生産されなかったフィアット「ヌォーヴァ500」が1/18スケールで蘇る! 「KYOSHO ORIGINAL」から3色のカラバリで登場

新型モデルからクラシックカーまで幅広い車種をモデル化している模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランド「KYOSHO ORIGINAL」から、ダイキャスト製1/18スケール フィアット「ヌォーヴァ500」が発売中です。実車オーナーも「再現度が高い!」と満足しているミニカーを紹介します。

キャデラックの新型EV「オプティック」は300馬力で約850万円から。「ラグジュアリー」と「スポーツ」の2つのトリムで勝負します

キャデラックは2025年のEVモデル新型「オプティック(OPTIQ)」を発表しました。次世代ユーザーのためのラグジュアリーエントリーモデルとしてキャデラックのラインアップに加わります。オプティックはその目的と独自性をさらに際立たせるために、セグメントをリードするいくつかの機能を搭載してリリースされます。

 

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