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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

メルセデス・ベンツ「EQB」が改良新型は811万円から。内外装デザインを一新、一充電走行距離は557キロまで伸びました

メルセデス・ベンツは、電気自動車のコンパクトSUV「EQB」の改良新型を発表しました。7人乗りでさまざまなシチュエーションに対応できるこの人気モデルは、内外装のデザインを一新したほか、WLTCモードでの一充電走行距離は557kmにアップデートされました。

ランボルギーニがル・マン24時間レースで2台ともに完走! ハイパークラス初参戦、10位フィニッシュでポイント初獲得。次戦への自信につながる

2024年6月15日~16日に開催されたル・マン24時間レースのハイパークラスに初参戦したランボルギーニSC63は、10位、13位で2台が無事にゴールする結果で終了しました。大きなトラブルに見舞われなかったマシンの高い信頼性が今回の完走の鍵だと語りますが、この2台のレースの様子がレポートされているので紹介します。

なんちゃってセレブが650馬力の新型ヒョンデ「アイオニック5N」を駆る!「とにかく一度乗ってみて。ヒョンデのイメージが変わるわよ〜」

カーライフエッセイスト吉田由美さんの「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年6月5日(水)に発売したばかりの新型ヒョンデのハイパフォーマンスEV「アイオニック5N」についてレポートします。サーキット試乗やレース観戦などアイオニック5Nを追いかけた吉田由美さんは、「とにかく一度乗ってみて」といいます。その魅力に迫ります。

ランボルギーニが男女平等に最も配慮した企業の認証を取得! スーパーカーブランドが取り組むダイバーシティ活動とは

5月はヨーロッパでは1カ月間ダイバーシティ月間に指定されていますが、ランボルギーニはさまざまな認証の取得から、ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン(DE&I)の支援と意識向上を目指す多くの具体的な活動を実践しています。自動車業界ではトップを走るランボルギーニが取り組む全方位的なDE&Iの好例について紹介しましょう。

ポルシェ「930ターボ」が1700万円ならお買い得! 内外装ともに当時のオリジナル状態をキープするも、履歴がないのが要因か!?

2024年5月4日、ボナムズがイギリス・グッドウッドで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ(930ターボ)」が出品されました。ボディとインテリアカラーは新車時のオリジナルコンディションを保っていて、リアに貼られているデカールも当時物で購入者には魅力的な1台となっていました。

BMW新型「1シリーズ」の全容が判明! 垂直キドニーグリルと丸目4灯ヘッドライトの伝統を捨てた!? 第2世代FFモデルの走りはどうなる?

BMWは2024年6月5日、新型「1シリーズ(F70)」を欧州で発表しました。4世代目モデルとなる新しい1シリーズは、どのような系譜をたどってきたのでしょうか。またBMWの変遷とともに、日本導入が待ち遠しい1シリーズの注目ポイントについて解説します。

ロータスの前年同期比811%の急成長の理由とは? 2024年第1四半期は全世界で2194台を販売。中国で「エレトレ」と「エメヤ」が好調!?

ロータステクノロジー社は、第1四半期の未監査決算を発表しました。第1四半期の総収益は前年同期比811%の成長を記録しました。2024年第1四半期にチャップマン・ビスポーク・サービスを開始し、ロータス車のカスタマーに対してプレミアム・カスタマイズを提供することに成功したとレポートしています。

トヨタ「ハイラックス」やジープ「ラングラー」などのゴツ系SUVにジャストフィット! レイズから「10年先まで最強」の4WD専用ホイール「ZE40X」登場

RAYS(レイズ)の最新モデル「VOLK RACING(ボルクレーシング)ZE40X」が堂々のデビューを飾りました。4×4に求められる圧倒的な耐久性や耐荷重性を備えつつ、スタイリッシュな見た目と軽さにも徹底してこだわり、コンセプトに掲げた「10年先でも最強のホイール」を一部の隙なく実現したという、その渾身の中身とは?

 

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