クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

冒険好きの愛車ジープ「レネゲード」は完全武装! モンタナ州の過酷な環境用にモデファイされていました【JEEPの海外オーナー_02】

海外のジープオーナーの物語をお送りするこのコーナー。初回はアメリカジャ在住のクリストファーの相棒「グラディエーター・モハベ」を紹介しました。これからお送りするのは、野生動物が多いことでも知られるアメリカ・モンタナ州に拠点を置き、厳しい気候と地形に対応できる「レネゲード」をこよなく愛するザックのストーリーです。

最小回転半径は「ヤリス」と一緒! メルセデスから使い勝手の良いミドルサイズSUV「EQE SUV」が登場

メルセデスの電気自動車「EQ」ファミリーにミドルサイズSUVの「EQE SUV」が新たにラインアップされました。広い室内空間、都市部でも便利な取り回しの良さ、長い航続距離と使い勝手の良いBEVです。ベーシックなEQE350 4MATIC SUVのローンチエディションで、その走りを確かめました。

【フィアットじゃないアバルト3選】ポルシェとのダブルネームもあった! 激レアな毒サソリを紹介します

もともとはイタリアのレーシング・マニュファクチュアだったアバルトは、フィアットのクルマに独自のチューニングを施したクルマを開発してきたことで、アバルトと言えばフィアットというイメージが確立しています。しかし過去にはフィアット以外の自動車メーカーから販売されたアバルトが存在していました。今回はその中から、3台の歴史的なクルマたちをご紹介します。

ジープでアメリカで道なき道を走り抜ける! 相棒は冒険を存分に楽しめる「グラディエーター モハベ」です【JEEPの海外オーナー_01】

海外のジープオーナーの中から、3つの物語をお送りします。初回はアメリカ在住の熱心なジープ愛好家クリストファー。愛車はグラディエーター モハベです。厳しい環境下での高い走破性を可能とする、デザート・レーテッドのバッジが誇らしげな特別仕様車。家族のため、過酷な大地を走り抜けるためのモハベを紹介します。

なぜ移動書店の店主はシトロエン「ベルランゴ」を選んだ? イベントごとにセレクトした本を満載して素敵な出会いをお届け中です

2023年9月17日に飛騨・高山で行われた「シトロエニスト ランデブー オーナーズ フェスティバル2023」で、オーナーたちの生態に迫ってみる迫真ルポ。第5回は、「ベルランゴ」でスワップミートに出展していた、東京は神保町の本屋さんを直撃しました。

フェラーリ「F40」が4.9億円! 奇跡の個体はシングルオーナー、走行距離わずか932キロでした

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

完全無人タクシーが解禁! サンフランシスコで始まった自律走行によるサービスは本当に人に優しいのか?

2023年8月中旬からチラホラ報じられている通り、ウェイモとクルーズはサンフランシスコで完全無人の自立走行によるタクシーサービスことロボタクシーを営業運行する承認を得ました。24時間アテにできて、Uberタクシーより安価などの理由からいいことだらけじゃないの? という声があがっています。自動車ライターが本音を語ります。

日本で売れまくったクライスラー「PTクルーザー」は、レトロなスタイルで実用的な「ネオン」ベースの車でした【カタログは語る】

PTクルーザーが日本市場に導入されたのは2000年7月でしたが、この時点での日本市場でのクライスラー車のラインナップといえば2代目ネオン、300M、ミニバンのボイジャー&グランドボイジャーなど、かなり個性的な顔ぶれでした。日本でも好調な売り上げをみせたPTクルーザーを振り返ります。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS