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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

「ルート66」は道ばたの個人商店も味わいたっぷり! ミズーリ州のお勧めスポット3つをお教えします【ルート66旅_12】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、ミズーリ州の中でも大きな観光スポットではなく、ロードサイドのちょっとマニアックな場所を紹介します。

参加者の3割が初チャレンジ! だれでも参加できるジムカーナでドライビングスキルをアップしよう

年4戦シリーズが開催されているLuftジムカーナチャレンジ・シリーズが、4月の開幕戦に引き続き、2023年7月8日(土)に三重県鈴鹿市にあるモーターランドSUZUKAで第2戦を開催されました。レポートをお届けしましょう。

スーパーカーはアートがお好き。マクラーレン「アルトゥーラ」を現代芸術作品に仕立てのはベルリン在住の新進気鋭アーティストでした

ベルリン在住の新進アーティストとコラボレーションした、ハイブリッドスーパースポーツ「アルトゥーラ」のアートカーが誕生しました。流麗なスタイルを備え、アートと未来のテクノロジーの融合をコンセプトとした「アルトゥーラ」はキャンバスにふさわしい1台です。

「フィアット500」をヨットに積んで海遊び!?「ビーチカー」の始祖「ジョリー」は貴族の道楽から生まれました【夏のビーチカー_01】

1950年代から1970年頃にかけ、自動車史の中に小さいながらひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」と呼ばれるクルマたち。一世を風靡した代表的なビーチカーたちを、当時の写真を交えてご紹介します。まずは元祖と言えるフィアット500ジョリーです。

いよいよナンバー取得して路上へ出るも「ナゾ」の振動が発生! エンジンは当たりを確信【週刊チンクエチェントVol.14】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第14 回は「ゴニョン、謎の振動に悩まされる」をお届けします。

可愛すぎる女芸人「小杉まりも」さんの愛車は開運カラーのジープ「ラングラー ルビコン」。半年でフルカスタムして夢は北海道1周!

オフロード走行はストレス発散や、生きるためのエネルギー源でもあります。クルマにまったく興味のなかったはずの女芸人・小杉まりもさんの趣味や価値観を突き動かしたのは、黄色のジープ「ラングラー アンリミテッド ルビコン」でした。愛車を紹介します。

「サンダーバード」のような謎の近未来マシンの正体は!? レトロ・フューチャー風にカスタムされたシボレー「シェビー」でした

カリフォルニアカーライフというスタイルで、アメ車やヴィンテージカーの愛好家たちから絶大な人気を誇るカーカンパニー「MOONEYES」。そのイベントで発見したのが、正体不明の近未来マシンでした。名古屋のローライダーショップ「パラダイスロード」がショーカーとして製作した渾身の1台を紹介します。

2470万円で落札! BMW「M4 CSL」は新車から約470万円のプレ値がついた今買っておくべき1台です

「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」に付随して開催される、RMサザビーズの「Villa Erba」オークション。その出品車両の中に、昨2022年に限定生産されたばかりの「M4 CSL」が含まれていたことが、全世界レベルの話題を呼びました。競売結果を振り返ります。

 

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