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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

「オールペン」VS「ラッピング」ボディが劣化したクルマを新車当時の姿にリフレッシュするのに最適な方法を紹介します

年式の旧いクルマはボディカラーが退色したり、表面の傷が目立ってきてしまうもの。そんなクルマのボディのリフレッシュを考える際に、オールペンにするかラッピングにするかは悩ましいところです。今回はその方法やメリット、デメリットについてお伝えします。

盛大にオイルを撒き散らせる「ゴニョン」(仮称)を「ゴブジ(ご無事)」号に改名! 裏で「595モメント」を4500キロも走らせて…【週刊チンクエチェントVol.19】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第19回は「ゴニョン(仮称)あらためゴブジ号」をお届けします。

ケータハムに「水中花」シフトノブは斬新! 「ジムニー」用エンジン搭載の「セブン160S」にベタ惚れのオーナーが購入した経緯とは?

東京のA PIT オートバックス東雲で、月1回のペースで開催されている「モーニングミーティング」。「軽カー」がテーマの回でさまざまなタイプの軽カーが集まっていた中から、英国ライトウェイトスポーツが軽になったケータハム セブン160Sのオーナーを紹介しよう。

シングルナンバー「愛5」のVW「タイプ3」に乗り続けて39年! DIYでエンジンオーバーホールも仲間と一緒にやります

クラシック・フォルクスワーゲンの日本最大級のイベント「ストリートVWsジャンボリー」が2023年6月4日に千葉県で開催。今回は、セダンタイプの「タイプ3ノッチバック」のシングルナンバー車を39年にわたって自分の手でイジりながら愛用しているオーナーを紹介します。

陸自仕様!?のランボルギーニは1億1800万円! 最後の「アヴェンタドール」の実走行はたった314キロでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「アヴェンタドールLP780-4 ウルティメ ロードスター」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

シトロエン「BX」が1300万円! 高額な理由はグループBのホモロゲマシン「BX 4TC」だったからでした

2023年8月、北米カリフォルニア州モントレーにて、グループBマシンたちが同時出品されるオークションが実現しました。それがRMサザビーズの「Monterey 2023」の特別企画「The World Rally Classics Collection」です。シトロエンBX 4TCの結果を解説します。

67年式VW「ビートル」にエアサスを入れてローライダー風に!「新東名で120キロ巡航できるマシンが目標です」

クラシック・フォルクスワーゲンの日本最大級のイベント「ストリートVWsジャンボリー」が2023年6月4日に千葉県で開催。今回はタイプ1(ビートル)の中でも人気の高い1967年式をキャルルックでもビンテージルックでもなく、独自のスタイルを追求してカスタムした車両を紹介します。

中身はスズキのシボレー「クルーズ」&「MW」を覚えてる?「スイフト」と「ワゴンRソリオ」ベースのOEM車でした【カタログは語る】

シボレー「MW」、シボレー「クルーズ」。そう車名だけ聞いて「ああ、あのクルマね」とピンとくる人は少ないかもしれません。クルーズはスズキ初代スイフト、シボレーMWは当時のスズキ ワゴンRソリオをベースに仕立てられたモデルでした。当時のカタログで振り返ります。

 

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