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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

35年乗り続ける「カルマンギア」と「トゥーラン」のVWフリークの愛車歴は? 生粋のフリークが見せてくれたエンジンはツインキャブでした

新潟県糸魚川市で2023年5月3日に開催された「第18回クラシックカーミーティング」には、国産・輸入車あわせて約50のヒストリックカーが参加。その中から今回は、1964年式フォルクスワーゲン・カルマンギアに35年ずっと乗っているオーナーを紹介します。
グレゴリーアダムス氏とDB12

2990万円! アストンマーティン新型「DB12」はV8ツインターボ搭載。2023年内にデリバリー開始です

アストンマーティンは、伝統あるDBの最新モデルとしてDB12を発表しました。2023年第3四半期より2990万円(消費税込)でデリバリー開始。最高出力680psを発揮する4L V8ツインターボエンジンを搭載しています。

彼女のアルファ ロメオ「155」は父親譲り。「子どもの頃から家族一緒に乗っていた大好きで大事なクルマ」でした

レイズファンミーティングで気になったアルファ ロメオ155の後期型2.5リッターV6エンジン搭載車に乗っていたのは、女性オーナーでした。元々は父親が乗っていたのを再登録し引き継いでいます。詳細をお伝えしよう。

せっかく一緒に暮らすことになるチンクエチェントを、僕は嫌いになりたくない【週刊チンクエチェントVol.05】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット500L(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第5回は「遅く走ってみることからはじめよう」をお届けします。

ベントレー12気筒に乗る最後のチャンス! 「スピードエディション12」は「フラスパ」「ベンテイガ」「コンチGT/GTC」の各120台限定でリリース

2024年4月の生産終了が決定している、ベントレーのアイコンとも言うべきW12エンジン。そのW12を記念した限定モデルが英国で発表されました。12気筒に別れを告げる、特別なモデルを紹介します。

水冷のポルシェ「911GT3」で今買える最良モデルは? 還暦前オヤジの「中古車市場で悶絶」調査編【役物911長期レポ】

もうすぐ還暦を迎える一般人の筆者が一念発起し、固定リアウイング付きの「羽根付きポルシェ911」を購入しようと決意。経済力も体力も限られた中で水冷モデルに絞ることにしたものの、それではどのモデルを買うべきか? 「GT3」だけでも選択肢が多く迷ってしまうのでした。

マイチェンしたランボルギーニ「ウルス」乗り比べ! オススメ「S」か「ペルフォルマンテ」かジャッジします

ランボルギーニの大黒柱となるウルスが2017年の登場以来初のマイナーチェンジ。スタンダードなウルスSに加え、オンロードに特化した高性能なペルフォルマンテをラインナップしています。ランボルギーニ創立60周年を記念したイベントのひとつ「GIROジャパン」で2台に試乗、その違いをリポートします。

ジープ「ラングラー」をたっぷり体験できる! さらに購入すれば10万円分の特典付き!「Try! Wrangler 48時間モニター体験」を開催

Stellantisジャパンは、ジープ ラングラーを対象としたモニターキャンペーン「Try! Wrangler 48時間モニター体験」を、2023年6月2日(金)から8月6日(日)まで、全国のジープ正規ディーラーにて開催。詳細をお届けします。

 

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