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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

シボレー「C2コルベット」が「直線番長」は都市伝説だった!? ハンドリングに優れた本気のスポーツカーでした【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回はアメリカンスポーツカーの金字塔、シボレー「コルベット」歴代モデルの中でも1963年モデルとして1962年秋にデビューした、「C2」こと第2世代の1台を取り上げます。

ボルボ印の「大型観光バス」を車中泊カーに!? マイカーとしてDIYで「食堂車」へと改装中です

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」。トラック、バス、タクシーといったいわゆる「はたらくクルマ」約50台が集まったユニークな集会の一角で、ひときわ異彩を放っていたのがこちらの大型観光バス、ボルボ・アステローペでした。

ガルウイングの「300SL」はル・マンも制覇! 50年以上前にエアブレーキを採用していたメルセデス・ベンツのレーシングカーたち【後編】

メルセデス・ベンツの歴史を語る上で、外すことができないのがレーシングカーである。数々の名車が誕生し、数多くの勝利を手にしてきた。そして、その技術は市販車開発へと生かされるのである。今回は、1950年代のレーシングカーを紹介する。

価格は2240万円! 「911GT3」のエンジンを積んだ「718スパイダーRS」はもはやプアマンズ・ポルシェではありません!

4リッター 6気筒ボクサーエンジンを搭載するポルシェ718スパイダーのハイパフォーマンスバージョンとなるスパルタンなRSが登場しました。718ケイマンGT4 RSと対になるモデルですが、オープンモデルらしい走りの仕立ても備わっている魅力的な1台です。
メルセデスの歴代レーシングカー

時速400キロオーバーを1938年に樹立! 現在も破られていない公道最高記録を持つメルセデス・ベンツのレーシングカーの歴史【前編】

メルセデス・ベンツの歴史を語るうえで、外すことができないのがレーシングカーです。数々の名車が誕生し、数多くの勝利を手にしてきました。そして、その技術は市販車開発へと生かされるのでした。今回は、1939年までのレーシングカーを紹介します。

新車の「ディーノ」はポルシェ「カレラRS」に勝っていた! 美貌とサウンドに痺れた1台でした 【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第2回目はスーパーカー世代に懐かしい「ディーノ246GT」との出会いを振り返ってもらいました。

2500万円のシボレー「コルベットZ06」は646馬力! 255台も集まった「シボレー ファンデー2023」で迫力の走りを披露

2023年5月20日、富士スピードウェイでシボレーのファンイベント「CHEVROLET FAN DAY 2023」が開催。過去最大となる255台のシボレー車と500名を超えるシボレーファンが集まり、コルベット史上最強のC8型「Z06」がお披露目されました。

【AT免許でJAF公認に参戦】アウディもレーシングスーツもレンタル! 開幕2連勝は27歳シミュレータ上がりでした

「2023 Audi A1 Fun Cup」は、アウディのエントリーモデルといえるA1を使用したワンメイクレースです。今シーズンは筑波サーキットで開幕し、残り3戦は富士スピードウェイが舞台となります。じつは同ワンメイクレースは、AT免許でも参加できる数少ないモータースポーツです。

 

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