クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

永遠のザ・スーパーカー「BB」が生誕50周年! 「カウンタック」とバチバチ争ったフェラーリの名作を振り返ろう

ハイパフォーマンスとプレミア性をアピールする「スーパーカー」の世界王座を争うバトルは、フェラーリとランボルギーニの間で1960年代半ばに始まり、73年に至高のバトルへと発展しています。今回は一方の雄、フェラーリ「365GT4/BB」を振り返ります。

オーディオ総額1000万円以上! BMW「X6」に「M3」、ジャガー「Fタイプ」などハイエンド・カーオーディオのデモカー5台を紹介します

カスタムカーやドレスアップカーのイベントは数あれど、「OAM」ならではの特徴はカーオーディオ関連のブースが充実していること。なかでもハイエンド・カーオーディオのデモカー群は、ほかのイベントでは見られないものです。5台を厳選して紹介します。

635馬力! BMW「M4コンペティション」を「マンハート」が過激にチューニング。いつもと違う「MH4 600」とは?

ドイツのチューナー「マンハート」が、BMW「M4コンペティション」をベースにしたMH600をリリースしました。エクステリアには特徴的なデコラインが採用されていませんが、注目すべきポイントは、フロントに搭載されるパワーユニットにあります。

新型「カウンタックLPI 800–4」を試乗してわかった「由緒正しきランボルギーニの血統」とは?「アヴェンタドール」の完成形でした

「カウンタック」から連なるランボルギーニのフラッグシップである条件は、V12エンジンを縦置きリアミドシップとした「LPレイアウト」です。ということは、現代に復活したハイブリッドのカウンタックも、そもそも“カウンタック”と呼んでもいいのかもしれません。“後継モデル”に試乗し、その走りと“LPレイアウト”の進化について考察しました。
B5 GTのエンブレム

【世界250台限定】アルピナ史上最強エンジンを搭載した「B5 GT」は買いだ!純粋なるアルピナマジックは今のうちに手に入れて正解です

BMWアルピナが世界限定250台の「B5 GT」を発表しました。BMW 5シリーズをベースにリムジンとツーリングをラインアップしています。アルピナ史上最もパワフルな4.4L V8ビ・ターボを積んだ特別なモデルの中身とは?

【エンジンこそすべて】車好きをゾクゾクさせるエンジンを搭載したクルマを紹介! 見た目がいいと不思議とサウンドもいいのです

最近のクルマは、ボンネットを開けてもエンジン本体が見えないモデルが多くなりました。機械好きとしては、エンジンの造形こそ魅力があり、プラモデルを作成するときもエンジン本体を組み立てるときは、かなりワクワクしました。今回は、エンジンの造形に魅力があるクルマをいくつかピックアップします。

アルファ ロメオ初のハイブリッドは524万円から。「トナーレ」以降の顔は「SZ」風になることが決定!?

アルファ ロメオ初となるマイルドハイブリッドを搭載するコンパクトSUV「トナーレ」が登場しました。“ヘリテージと先進性が融合した”というスタイルを採用したスポーティなモデルで、ADAS(先進運転支援システム)といった先進運転支援システムも標準装備されています。

1398万円! ついに出た「M3ツーリング」の時速0−100キロ加速はスーパーカー並みの3.6秒! アウディ「RS4アバント」の牙城を崩せるか?

3シリーズツーリングをベースとしたBMW M社のMハイ・パフォーマンス・モデル「M3 コンペティション M xDrive ツーリング」が国内でも販売開始されます。3シリーズ ツーリングのMハイ・パフォーマンス・モデルは初ラインアップです。詳細をお届けしていきましょう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS