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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

【1499台限定】ランボルギーニ「ウラカン」の最後はオフロードモデルでキマリ! 「ステラート」は前衛芸術だ

ランボルギーニ「ウラカン」のモデルライフの最後を飾るのは、オフロードモデルの「ウラカン ステラート」でした。スーパーカーである「ウラカン」をどのようにしてオフロードモデルに仕立てたのでしょうか。

片側95ミリのオバフェン! リンカーン「ナビゲーター」からド迫力レーサー仕様「アバルト595」に乗り換えたオーナーの分岐点とは?

年々、気軽にイジれる輸入車が少なくなってきている中で、アフターマーケットパーツがたくさんあり、思い思いのモディファイを楽しむことができる「アバルト595」は貴重な存在。驚愕のワイドボディキットが装着されたマシンを駆るオーナーを紹介します。

4000万円オーバー! 新車同然のBMW E36「M3」が驚愕の落札価格! 最初に納車されたのは日本でした

BMWの「M」モデル、それも「M3」は運転して愉しむもの。あくまでも普段乗りのクルマという位置づけなので、低走行の個体がオークションに出品されるのはまれです。今回は、ほぼ新車のままの状態で静態保存されたE36 M3の驚きのハンマープライスを紹介します。

営業不振のBMWを救った「イセッタ」のデザインは、「冷蔵庫をスクーターでサンドイッチ」!?

個性的なルックスを採用したBMWが存在します。それがイセッタです。フロントのドアは正面にあり、ステアリング系はフロントドアにマウントされていました。他車とは違う独創的なデザインが特徴的で、BMWを救った「イセッタ」の魅力を振り返ってみましょう。

自称ジャニーズ系「アバルト595」が「シリーズ3.5」の不思議。小技センスが光る唯一無二のカッコよさの秘密は?

「十人十色」という言葉はクルマのモディファイにおいてもまた真理。そのことを実感させてくれたのが、2022年10月23日に長野県にて開催された「FIAT & ABARTHでビーナスラインを走ろうの会 秋の陣 2022」で出会った「44」さんの愛機です。

120台のフィアット&アバルトがツーリング! ビーナスラインを走る、ゆるくも心地よいイベントに潜入してきました

コロナ禍での新しい生活様式が確立してきたこともあり、最近は各地でクルマのイベントがふたたび開催されるようになってきました。2022年10月23日に長野県で実施された「FIAT & ABARTHでビーナスラインを走ろうの会 秋の陣 2022」もそのひとつです 。

新型「エミーラV6」が特別展示中! リニューアルした「ロータス東京原宿ショールーム」がオープンしました

イギリスのライトウェイトスポーツカーの名門「ロータス」は現在、EV時代に向けて「軽さ」を中核にブランドを再構築しようとしています。それを表現する新たなCIを採用したアジア初のショールームが、東京・原宿にオープンしました。

スーパーカー乗りの普段のアシクルマは? 「カウンタック」や「365BB」オーナーの意外すぎるチョイスとは

テレビ時代劇の定番作品のひとつである『水戸黄門』のように、本当は誰もが注目するスーパーカーや旧車を愛用しているのに、普段は地味な足グルマで移動している自動車趣味人がいます。ここではギャップの大きな足グルマライフを楽しむ4人のオーナーを紹介しましょう 。

 

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