クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

PORSCHE(ポルシェ) 記事一覧

ポルシェの始祖「356Cクーペ」に乗ってみた! 「ビタミン剤を飲みすぎたVW」は本当でした【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートしたテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回試乗したのは、ポルシェ・ブランド初の生産モデル「356」シリーズの第4世代にして、最終進化版である「356C」のクーペです。
62号車GT-R

スーパー耐久2022の年間王者は誰に? 「911」と「GT-R」のバトルを制したのは「ヘルムモータースポーツ」でした

市販車ベースのマシンで争われるスーパー耐久。FIA GT3マシンで争われるST-Xクラスは、最終戦までシリーズチャンピオン争いが持ち越されていた。鈴鹿サーキットで行われた、激戦の模様を動画でお届けします。

ポルシェ「911 ダカール」でオフロードへGO! 「ウラカン ステラート」といい、スポーツカーのオフロード化がトレンドになる!

ロサンゼルスモーターショーで、高いオフロード性能を備えた911の限定モデル「911 ダカール」がワールドプレミアされました。1984年のラリー総合優勝モデル(953)の“後継モデル”として2500台のみが販売されます。

全身サビだらけのポルシェはアートでした。凡才には理解不能なダニエル・アーシャム作「Bonsai(ボンサイ)356」とは?

ポルシェと現代アーティストがコラボレーションしたアートカー「Bonsai 356(ボンサイ 356)」が日本初公開。素材がむき出しになったポルシェ 356を用いたアートカーは、盆栽にも通じる「侘び寂び」が表現されていました。

ポルシェ「911カレラRS 2.7」は約6000万円弱で落札! ホモロゲモデルでも「ツーリング」仕様が人気の理由とは

ナローポルシェのなかでも、絶大なる人気を誇る1台は、ホモローゲーション モデルである「911カレラRS 2.7」です。このレースに参戦するためのスペシャルモデルを、一般道でも快適に走らせられるのが「ツーリング」仕様です。現在のオークション相場をお伝えします。

MTで楽しめる新車のポルシェ「911」登場! 「カレラ」と「カレラS」の中間モデル「カレラT」の装備を解説します

ポルシェから「911」の軽量スポーティモデルである「カレラT」が登場しました。ハイパフォーマンスな上級モデルにはない「ピュア」な走りをMTで楽しめる1台を紹介します。

ポルシェ「カイエン」は初代からオフロードに本気だった! 大陸横断ラリーで証明した実力とは

2002年10月にデビューしたポルシェ「カイエン」。ポルシェの経営に多大な貢献を果たしたSUVですが、発売当初はオフロードでのパフォーマンスを証明するため、大陸横断ラリーに挑戦していました。「トランスシベリア・ラリー」でのカイエンの活躍を振り返ります。

ポルシェ純正ルーフテントで「911」もキャンプ可能! 「タイカン」「マカン」など現行車種に装着可能な本格テントとは

キャンプが流行っている昨今ですが、エッジな人はキャンピングカーやトレーラーハウスなどはすでに過去のもの。スポーツカーにルーフテントを装着してのキャンプスタイルに注目しています。そうした時代の空気を読んで、ポルシェが純正でルーフテントをリリースしました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS