VOLKSWAGEN(フォルクスワーゲン) 記事一覧
昭和のバギー・ブームの元祖「メイヤーズ・マンクス」どうして「デューン・バギー」のベースはVWビートル?
バギーといえば、もともとは一頭立ての小さな馬車をそう呼んだのだが、いまや乳母車やゴルフ場のホール間の小さな乗り物もまとめて「バギー」である。そして今回のお題は、1970年前後に北米を中心に爆発的に流行した「デューン・バギー」のお話だ。
懐かしの「デューン・バギー」がEVで完全復活! 「ニュービートル」「アウディTT」のデザイナーがスタイルを一新
1960年代にカリフォルニアで生まれた「デューン・バギー」はレジャー・ビークルとして世界中の若者たちに大ヒットした。その本家メイヤーズ・マンクス社が、完全EV「メイヤーズ・マンクス2.0エレクトリック」を発表。2023年から納車を開始する予定だ。
新車価格895万円のVW「ビートル」が存在した! 限定250台の過激ルックス「ニュービートルRSi」とは
2001年に登場したフォルクスワーゲン・ニュービートルRSi。世界限定250台、そのうち日本では45台が販売されている。エンジンは3.2リッターのV6をフロントに搭載し、225psを発揮。新車価格は895万円という同車の魅力を振り返ってみよう。
73歳ドライバーのビートルがまさかの優勝! 速さだけでは勝てない奥深きワーゲンのドラッグレース
6月26日にモビリティリゾートもてぎにて、クラシック・フォルクスワーゲンたちが直線コースで競争するドラッグレース「VW Drag In 15th」が行われた。ワーゲンたちがヤンチャに走る様子と、参加者最高齢でクラス優勝したオーナーをご紹介しよう。
ワーゲンは女性も若者も気軽に乗れる身近なクラシックカー! 愛車の前でのんびり過ごすスワップミートが開催
ドイツが生んだ名車でありつつ、アメリカ、とくにカリフォルニアのカルチャーとも関係が深いフォルクスワーゲン。ずばり「キャルルック」と呼ばれるカスタムVWを愛好する団体「staginglane.net」の呼びかけで、スワップミートのイベントが開催された。
新潟に貴重なクラシックワーゲンが集結! ワーゲンホリックな7人のオーナーを直撃した
フォルクスワーゲンは昔から全国にクラブが存在する。名門クラブのひとつVWOCN(フォルクスワーゲン・オーナークラブ新潟)の主催で5月22日(日)、「7th VWOCN West Coast Cruse 2022」と題したツーリングが開催された。
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