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VOLKSWAGEN(フォルクスワーゲン) 記事一覧

半世紀以上むかしの車を普段遣いに! VW「タイプ3」のルーフキャリアにテントを積んでキャンプにも使いました

クラシックカーに乗っているオーナーが愛車とマッチしたお洒落な衣装に身を包み、ノスタルジックなアイテムを持ち寄ってクルマ談議を楽しむイベントが「MINANO SUNDAY PICNIC 2023」です。2023年11月4日に埼玉県秩父郡皆野町にある“ぼくらのミナノベース”を会場として開催されました。気になったクルマとオーナーを紹介します。

米軍ハウスに住んでたオーナーがDIYで仕上げたVW「タイプII」が素敵すぎ! 訳あって愛猫と一緒にキャンプする「ネコバス」は第2のわが家

アウトドア&カスタムカーを軸に、カーショーとオートキャンプが融合した新しいスタイルのイベント「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」に参加されていた、気になったクルマとオーナーを紹介します。今回は、VWタイプⅡに乗るおふたりです。

どんなクルマもエモく変わるホイール? クリムソン「ディーン」が見せる欧州コンパクト&ヨンクとのギャップ萌え!

シンプルなオールドスクールのデザインで人気のクリムソン「ディーン・クロスカントリー」。国産SUVをターゲットに、オフロード系カスタムをターゲットとした名作ですが、コンパクトな輸入車やピックアップトラックとの相性はどうか。そんな「ハズシ」の組み合わせに挑戦してみました。

35年で18台!若気の至りでイタリア車の世界へ「アルファ ロメオが車歴の大部分を占めた30代でした」【コニサーの車遍歴】

人生で何台のどんなクルマに乗ってきたか? そんな問いに対して自動車メディアに長く携わっている業界関係者に語っていただく連載が始まります。第1回目は、35年間で18台ものクルマに乗ってきた自動車ライターおよび翻訳者として活動中の武田公実さんです。その愛車遍歴を辿っていきましょう。

【2024年に40周年を迎えるクルマ】スバル「ジャスティ」に三菱「ミニカ」も! 1984年にデビューしたモデルとは

今から40年前の1984年(昭和58年)にデビューしたクルマたちを紹介します。まだまだ最近のモデルにも感じますが、40年が経過していることに驚いてしまう人もいるはずです。そんな車種をお伝えします。

VWの最新「ID.7」は「EVらしさを感じさせないセダン」! ガソリン車から自然に乗り換えられる走りを実現していました

フォルクスワーゲンの電動化戦略の正否を占うのが、パサートクラスのボディサイズを持つセダン型BEV、ID.7です。ボディのエアロダイナミクスはCd値0.23と非常に優秀。その走りをドイツの公道試乗で検証してきました。

ピュアICEのVW「ゴルフGTI」は今こそ乗るべき!「ゴルフR」と異なる軽快さと安定感は昔ながらの楽しさいっぱいでした

先ごろ行われたフォルクスワーゲン ID.4の試乗会では他のラインナップも大部分がテストドライブ可能で、筆者が選んだのはゴルフGTI。国内デビューからもすでに一定の期間が経過しているゴルフGTIながら、今のうちにちゃんと乗っておきたいと、試乗が叶いました。

VW「ゴルフ」で限界車高に挑戦! 4WDの「R」ではなくFFの「GTI」を選んだのは着地するためでした

各部のパーツも全てブラックアウト 2023年11月5日にアイメッセ山梨で足まわりに特化したイベント「FIXWELL」が開催され、日本全国からスタンス自慢の車両が集まった。今回は限界車高に挑む真っ黒なVW「ゴルフ GTI」 […]

 

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